キャバクラで働いて3年。今ではだいぶ私を指名してくれるお客様が増えました。そのおかげで給料も少しアップしました。そんな私に、同じ店で働く女の子は私が枕営業してるのではと疑う人が出てきました。もちろん、枕営業なんてしていません。彼氏だってちゃんといるし、知らない人とHをするなんて無理。しかし枕営業に近い行為はしています。それはLINEオナニー。LINEの無料テレビ電話を利用して、お客さんとLINEオナニーをしているため、私の体をテレビ電話ごしだけど見たお客様がいます。今日も来てくれたお客様にこれからテレビ電話をします。 オナ電の相手を募集してLINEでオナニーの見せ合いにまで発展しました 「今日、お店に来てくれてありがとう。」「いいえ。とても楽しかったよ。今日もLINEオナニーしてくれるの。」「奥さん家にいるんじゃないの。健太くん声が大きいから、奥さんにバレちゃうかもよ。」「じゃぁ、少し待ってて。改めて掛け直す。」その電話から30分後。「お待たせ。今、車の中にいるから大丈夫だよ。だからやろう。」そう言って既に勃っているアソコを見せました。「大きい。どうしてそんなに大きいの。」「君のパジャマ姿に興奮しているからだよ。」「このパジャマ以前私にプレゼントしてくれたの覚えてる。」「覚えてるよ。じゃぁ、下着も私が買ってあげたものをつけているのかな。」私はパジャマを脱ぎ下着を見せると彼のアソコを触る手が更に早くなりました。彼の要求もどんどんヒートアップしてきて、私はそれをやるたび声をだす。もちろん感じているふり。こうして30分ぐらい電話して今日の仕事は終わりました。 TELH掲示板 エロチェット





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