テスト期間に妹と[6]

部活が始まると、俺が忙しくなった事もあり回数は減ったが、この関係は半年〜一年くらい続いた。
部活が始まってからの行為は基本は夜中だが、俺は部活で疲れて親が寝るまえに寝てしまうし、妹はなにしろ行為中、かなりうるさいので、滅多にしなかった。
大抵、妹の部屋に行って行為が始まったり(受験生だったので大抵起きてた)、妹を俺の部屋に呼んでしていた。

夜中、俺が目を覚ますと妹が暗闇で俺のチンチンをフェラしてて、俺が起きると悪戯っぽく笑って抱きついて来て、そのまま行為が始まった事もあった。
夜中での行為は何時も妹は枕を口に押し当てて「う〜う〜」言いながら身体をくねらせていた。
期末試験の時も勉強せず、ここぞとばかりに妹と裸で乳繰り合った。妹の喘ぎ声を聞くのは久しぶりだとこの時思った。
こういう事をしていたテスト期間は3回。3回とも暗くなるまでほぼ毎日、妹は大きな声でアンアン言って身体をクネクネさせてたし、
最後は俺が妹にチンチンを咥えさせた状態で脚をじたばたしながら妹の口の中に射精してた。
妹は俺がいきそうになると口を離して悪戯っぽく笑って「いっちゃうの〜?」とか言って焦らしたりもした。
それに俺が甘えて「早く〜」という事もあった。今から考えると、兄妹でこの関係はさすがに気持ち悪い。

勢いあまって、そのままセックスしようとした事が何度もあったが、妹が痛がって入らず、結局しなかった。今から考えると、あの時入らなくて良かったと思う。
もし、最後までしてたらたぶん今もしてたかもしれない。
妹が「痛い!痛い!」と言って上にずり上がってる時に射精の波が来て、「せめて中で出してやる」と思ってそのまま押し付けて小陰唇の中に精液をぶちまけた事もあった。
今から考えると若さゆえの暴走だ。

実の妹に対して結構鬼畜な事をしていたとは思うが、エッチした後は普段とは違い、男として必ず優しくしてやった。妹はそれが好きだったようだ。
普段は多くの兄妹がそうだと思うけど結構横暴だったし、理不尽だったりしたからだ。

裸で、イッた後だけは抱きよせてナデナデしてやったりイチャイチャしたりしてたから、その後、際どい時間なのに二回目が始まる事もあった。
いつも最後に妹がフェラして俺が射精した後、精液を口に含んだままニコニコしながら俺の膝に座って「んっ!ん〜っ」と言ってきた。
それを俺はティッシュで受けて、その後口や汗を拭いてやるのだ。
妹と俺のこういう関係は半年〜一年くらいだったのだが、今から考えると後半、妹はムチャクチャエロいフェラをするようになってた。
二人でエロ動画とかを検索してみたりしてたから、たぶんそれで研究したんだろう。
そんな行為も妹が入試に受かり、高校に入ると自然と無くなっていった。妹が高一で俺が高二になってから、一学期のテスト期間に数回やったが
お互い、それぞれの世界ができて忙しくなったので、自然としなくなった。

それと同時に、しばらく拒絶してるのか気まずいだけなのかわからないが会話がなくなった時期もあった。
俺も妹がムスっとしてると、そんな行為を兄妹でしてしまった過去があるだけに話しかけられず、俺もムスっとした顔をするしかない。
そんな感じでなんだか仲が悪い感じになった。
でも今ではわりと打ち解けて話をするようになった。大学に入って俺に彼女ができたあたりからだ。
普通に会話はするのだが、その時期の事についてはお互い無かったような感じで避けてる。
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