H美とY香と僕[3]

H美がかすかに震えているのが唇から伝わって来ました。
そしてまたお互いに見つめ合い再び唇を重ねました。
今度はH美の震えも無くなったので思い切って舌を入れました。
最初はビクっと驚いた様子でしたが、すぐにH美も舌を絡めて来ました。
自分は生まれて始めてのディープキスに感動しました。こんなに気持ち良いんだぁ!
またH美は吹奏楽部だけ有り(関係無いか?)舌使いが上手く唇もやわらかい。
もうこのまま時間が止まってくれれば良いのに等と思いながら1分間くらい
舌を絡め合いました。そして息苦しくなり唇を離しました。

「キスしちゃったね。」
「そうだね。私のファーストキス奪われちゃった。S介君も初めて?」
と聞かれました。
自分はディープキスは初めてでしたが軽いのは幼稚園の頃に経験済みでした。
しかし正直に言う事も無いだろうと思い


「もちろん始めてだよ。」と言いました。
そしてまた唇を重ね合い舌を絡めました。今度は思い切って右手でH美の胸を
さわりモミモミしました。いつもチンチンをモミモミされてるお返しにと。
セーラー服の上からでしたが凄い心地よい感触に興奮しました。
H美は着痩せするタイプなのか以外にも胸が有りました。
そして当然ながら自分のチンチンは凄い勃起してました。

「H美ちゃん、夏の頃より胸大きくなった?」と聞いたら
「うん。分かるの?BからCになったんだよ。そう言えば夏休みのプール教室で
私の事をチラチラ見てたもんね。」
「そういうH美ちゃんだって俺のこと見てたでしょう?」
「そうだったかな?まあ、お互い様だね。」とH美は言いました。
そしていつもしてる用に不意に自分の股間に手を伸ばして来ました。
自分は勃起してるので慌てて
「おい止めろよ!」
と言いましたが時すでに遅くさわられました。するとH美はビックリして
「えー!何これ?いつもは柔らかいのに、今は凄い硬くて大きいよ!」
「そんなに驚くなよ。男は興奮するとみんなこうなるんだよ」
「そうなんだぁ。ねぇS介君、頼みが有るのだけど」
「何?」
「S介君のそこ見せてぇ。お願い!」凄い大胆な事を言うH美でした。

「嫌だよ。こんな明るい所で恥ずかしいよ。それに俺だけ見せるのはズルイよ。
俺だってH美ちゃんの胸とかあそこが見たいよ。」
と自分も大胆な発言をするとH美は少し考えてからこう言いました。
「じゃあ暗かったら良いんだ。さっきみたいに部屋の電気を消してあの赤い
ライトだけにすれば見せてくれるの?」
「だから俺だけ見せるのは嫌だよ」


「そしたら胸だけなら良いよ。でもいま女の子の日だから下は勘弁してね。」
と言われたので了解して部屋の電気を消しました。
そしてH美のセーラー服の横のファスナーを開けて上だけを脱がして上半身
ブラジャーだけの姿にしました。さすがに恥ずかしい用でブラジャーの所に
手を当ててモジモジしてました。もうその姿には感動しました。

そして自分は我慢出来なくなりH美の手をどけてブラの上から胸を
両手でモミモミしました。もう何とも言えない最高の揉み心地でした。
やはりセーラー服の上からとは全然違いました。しかし強く揉み過ぎたのかH美が
「痛い!」と言ったので自分はすぐに謝りました。
しかしこれだけでは我慢出来ずに生乳が見たくなりました。
そしてついにブラジャーを外して生乳とご対面です。H美はさっきよりかなり
恥ずかしそうにしてましたが初めて見る年頃の女性のおっぱいは超感動でした。
きれいなお椀型をしていて乳首もビューティフル!もう母親やエロ本で見るのとは
桁違いの美しさです。
また今思うと現像用の赤いライトだけの暗い中というのがストリップ劇場のような
いやらしい感じで更に良かったのかと思います。
そして生乳にそーと触りました。さっきは強く揉みすぎて痛がったので今度は少し
優しくモミモミしました。
もうブラの上からは比較にならないくらい最高の揉み心地でした。

しかしH美はまたすぐに痛がりました。
「ゴメンね。痛いの?」
「うん。何か最近成長期のせいなのか女の子の日のせいか痛いんだよね。」
「そうか、じゃあもうモミモミは止めるね」
と言ったものの、非常に名残惜しいので乳首を舌で舐めました。
すると最初はビックリしてましたが舌先でレロレロしていると気持ち良いのか
細い声で
「はぁはぁはぁ」と言い出しました。
心なしか乳首も硬くなってきましたので舐めるのを止めて口を離しました。
「舐められるのも痛かったの?」と聞いたらH美は凄いはずかしそうな顔をしました。
「ううん違うよ。何か気持ちが良かったのぉ。」と答えました。
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