ソープ嬢と出会って[13]





俺は首筋を甘噛みするのをやめてA子の唇に重ねて舌を進入させた。
A子が俺の首に両腕をからめ激しく舌を絡めてきた。
しばらくキスを続けた後、俺は両腕でAの両脚のヒザの裏あたりを持ち上げアソコの位置を確認すると
とっくに回復して大きくなってる息子をA子に突き刺した。
A子は両手で俺の両肩をびっくりするくらいの力で掴んできた。
A子「んんんんっ・・・・・ああっあぁんっ・・・・・」
俺は脚を腕で抱えたまま手をベッドにつくと、A子のかわいい悶えた顔を見下ろしながら腰を振った。

A子の「弱いトコ」とか、クリをどうしてやろうとか頭の隅にもなかった。俺はただ大きく激しく
ピストン運動を繰り返していた。
A子「あんんっ、あんっ、あぁん・・・・M・・・・くんっ・・・あぁあんっ・・っあぁん・・・もっおっ・・・逝くっ・・・」
A子の両腕が俺の腕を掴んだり、背中に回そうとしたりと、落ち着きなく動きだした。
俺はA子がさっき言ってた「正面からギュッとされるの大好き」を思い出し、肩から
A子の両脚を下ろすと思い切りA子を抱きしめ激しくディープキスをした。
俺はA子が悦ぶのならなんでもしてやりたかった。A子もそれに舌で答えてくれた。そして
力一杯俺の背中と首に腕を回してきた。
A子「んぐっ・・・うっ・・んっ、んっ・・・・・うっ・・・・・」
抱きしめたままだと動きが制約され腰を振りにくくなったがかまわなかった。
A子「あぁぁああああぁぁぁん・・M君っ!M君っ!・・・もぉ、だめっ、あんっ、M、君っあんっはぁあぁん」
俺 「なっ、なにっ?」
A子「すきっ・・んんっ・・・あんっああっああぁんっ・・・すきぃいぃいぁぁあああああぁぁぁんんんっ・・・」
A子は俺が上に乗っているのにすごい力でからだをビクつかせて、腰が波打ち始めた。
俺は逝けずに腰を振り続けた。
A子「んんっ、あっ、ああぁん、いやっ、あぁぁぁっぁああああっ、もぉっ、きゃぁああああぁぁぁ・・・」
俺「うっ、うっうっA子ぉ・・・」
A子「はんっ、あっ、あっ・・・・・・あぁんっ・・・・」
俺はA子の中に放出した。
なぜかそのとき無性にA子の名前を呼びたかった。
今までで、一番一体感を感じた。

俺とA子はそのまま精液も潮の後始末もせずに抱き合って横になったまま動かなかった。
今思えば汚い話かもしれないが、俺は眠りに落ちるまでA子の顔を眺め続けた。

A子はその年の3月に卒業を控えた女子大生でした。「本家」とか「分家」とか俺があまり普段聞かない単語が
頻繁に使われるある地方の農家出身の子で、両親と6つ下の妹、祖父母と曽祖母の家族だそうです。
妹と2人姉妹のため、親や親戚筋の紹介の婿養子を取らなければならず、小さい頃から妹と共にそう言われ続けていたようです。
A子は高校卒業と同時に家事手伝いを言い渡されていたようですが、反対する家族や果ては親戚まで説得し本人いわく
人生最後の自由な時間を4年間「女子大進学」という形で作り出し、俺の故郷の近くにやってきました。
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