彼女の家庭が不思議[2]





僕には理解が出来なかったですよ、彼女はいったい何を考えていたんだろう?
彼女の母親がクッキーと紅茶を持って来て一応様子を見に来たんだろうと思うけど
何だか僕も緊張してしまい、僕も本当にウブだったと思います。

二人でオナニーの話しとかしたんだけど彼女は小学校高学年の頃からオナニーを覚えて
小学校6年の時に指を入れるオナニーを覚えちゃったと言うからビックリしました。
実際の話しで僕がオナニーを覚えたは小6だったけど女の子でも同じ頃にオナニーを覚えた
んだなぁって実感しました。

僕はどうしていいか分からず、ワレメに沿って指を動かすことしかできませんでした。すると彼女が「パンツ脱ぐから直に触って」といいました。うなずくと、彼女が「その前にH君のが見たい」と言ってきました。僕はもうどうにでもなれと思いズボンとパンツを下ろしました。
彼女がシルクのパンティに履き替えるまで履いていたメリヤスのパンティは少し染みが付いていた
様な思い出があります。
彼女の父親は一応雑誌社に勤めるカメラマンだったので彼女の写真もかなり撮影していて
見せてもらったけど・・・何でだろうかと思える物でしたよ。

彼女は学校では僕も余り話しもした事がなかったんです、何となくお嬢様みたいな
雰囲気の美少女的女の子だったから僕は近付けなかったって感じだったんですよ。

部屋に入るまではお嬢様的美少女って言うイメージしかなかったけど部屋に入って
イメージは変わってしまったんです、単なる普通の15歳の中3女子だなぁって、
しかし彼女は持っている物は強烈だったですね、電動コケシがベットの横に転がってるし
普通じゃ中学生が持っていないシルク地のレースのぱんちぃや洒落たブラジャー
・・この娘は本当に15歳なのかと疑いたくもなりました。

僕と彼女は中学1年の時は別のクラスだったけど、進路相談で僕も彼女も高校進学は
付属高校にエスカレーター入学を希望したので普通クラスで2年から一緒のクラスに
なったんです、彼女は家が学校の近くで歩いても10分程度だったから小学校から
ここの学校に通っていたらしい、僕は中学からこの学校に入ったんです。
僕の家は当時は豊かでは無かったけど、当時昭和50年代半ば頃は僕の家も祖父がまだ
農地を持っていて農家として祖父の収入が有ったから良かったんですよ。
家から学校までは自転車で25分くらい掛かりましたけど小学校時代の同級生も
15人程度一緒に入学したから気は楽でした。

話しは戻るけど彼女の部屋で話しをしていた時に見せてもらったのが彼女の父が
撮影したと言う彼女の写真でした。
毎年夏休みに八ヶ岳高原のロッジに1週間程度遊びに行くという事で、そこで毎年彼女の
裸の写真を撮影してくるって言っていたけど500枚程度彼女自身も持っていました。

彼女は他の人には見せた事がないって言う写真でしたけど僕も最初に見て驚きと言う
物を越えた感覚でしたよ。
父親が写真家と言っても趣味で自分の娘をモデルに撮影していたなんて信じられない
って言う気分でしたね。

彼女も毎年の事だったから当たり前の様に裸のモデルをしていたみたいだけど、
普通の女の子だったら例え父親がプロカメラマンでも裸のモデルなんて嫌がると思え
たんですよね。
彼女は「きれいでしょ、かわいいでしょ」と言って見せてくれるけど僕自信も無修正の
女の子の写真なんて初めて見ましたよ。
彼女は利恵ちゃんと言うんだけど「利恵ちゃん、こんな写真写されて恥ずかしくなかった?」
と聞いてみたら「うーん、そうだなぁあたしは3歳くらいの頃からお父さんのモデルを
してあげてるから慣れちゃったかな。」とあっさりと答えているし、見せてもらっている
僕の方が恥ずかしくなってしまいました。

そんな話しをしていると新宿に買い物に行っていたと言う父親が帰って来て、
娘が同級生の男を連れて来たとお母さんから聞いて部屋にやって来た。

僕は彼女の父親と初めて会ったんだけど、彼女の父親はいかにもカメラマンと言う
感じで髭を生やした男で僕は少し怖かった感じを思えています。
「こんにちは、はじめまして利恵さんの同級生のS藤と言います。」と僕は挨拶すると
案外優しそうな感じで「利恵の父です。」と言って中学生の僕に名刺を渡してくれた。
もっと読む
もっともっと読む
もっともっともっと読む

ケータイ官能小説トップ




その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス



Total:4035
今日:3
昨日:0

お問い合せ

違反を通報する
[編集n] [新規n]

無料ホームページ作成
Life Space