ソープ嬢と出会って[7]





俺 「会って2回目で部屋に男呼ぶなよwww」
A子「あははははwwでもさ、1回目であんなことまでして関係なくない?www」
俺 「そりゃそーかもしれんけどwwつか、あの夜のこと覚えてた?w」
A子「忘れられないよぉ、あの朝一緒にご飯食べたじゃん?めちゃくちゃハズかしかったんだからw」
俺 「A子すげーセクシー&かわいかったなぁw」
A子は少し顔を赤くして下を向いた。やがてこの前のラブホテルが近づくとお互い口数が減った。

俺は正直言うとA子の部屋には行きたくなかった。ホテルがいいと言うわけじゃなく。
それは、やっぱり彼女の「お仕事」だ。
なんか事情があってこの仕事をしているのだろうが、部屋に行くということは、A子の生活に
大きく踏み込むことになると思った。俺はA子と、どういう風に関わっていくつもりなのか
自分でもよくわからなかった。
ただ、都合のいいセフレなのか・・・・・だめだアルコールの入った頭じゃ「ヤリたい」が先になってしまう。
A子「ね、M君てさー彼女いないって言ったよね?」
俺 「あぁ、いないよw」
A子「だったらさー・・・・・・彼女出来るまで一緒に遊ばない?w」
俺 「え?」

俺 「ちょっとそこの公園で話そう」
ラブホテルの裏手の少し離れたとこにある小さな公園のベンチにすわった。
まだ真冬で寒くて酔いが一気に吹き飛びそうだった。
A子「M君てさーすごいやさしいよねw」
俺 「えぇ?そんなんあんまり言われたことないけどなw」
A子「こんな仕事してるとさ、相手の反応に対してすごい敏感になるんだよ?w」

子「初対面の時にさ、色々「お仕事」のこと聞いてきたじゃん?」
俺 「あぁごめん、やっぱ、いやだったかw」
A子「うぅん、自分でバラしたからしょうがないんだけど、何を言っても笑ってくれてさ
   「お仕事」の客がよくするあたしにとってイヤな顔をぜんぜんしないんだよw」
俺 「いやな顔?」
A子「うん。こーなんていうか、見下したような、あわれむようなw」
俺 「あははは、俺がヤリたいだけだからじゃなかったのか?ww」
A子「くそぉぉwこの笑顔がたまんないんだよなぁw」
そういってA子は俺のホッペを抓った。俺は自分の考えてたことが見透かされたようで
カナリビビッたが、俺もA子の笑顔に引き込まれていた。
A子「聞かれたくないトコには絶対踏み込んでこなくて、朝ご飯一緒に食べたりちゃんと普通の女の子として
   扱われたのほんと久しぶりであたし帰りのタクシーで泣いちゃったw」
俺 「あははは、踏み込まないって興味ないだけかもよ?wそれに女の子として扱われたってもさ、ちゃんと
   オマンコついてたぞ?チンコじゃなくてww」
俺は、あんまし茶化すのも気が引けたが深刻になるのもツライので必死に笑いに持って行こうとした。
A子「バァカァァァw」
A子はまた俺のほっぺを抓った。俺はその手を左手で取ると右手で抱き寄せA子にキスをした。
A子「M君のガールフレンドにしてw」
俺 「彼女じゃなくてかw」
A子「彼女彼氏はダメお互いツラくなるからw」

俺は少し寂しい気もしたがA子はそれを感じとったのか
A子「こんな都合のいい女いないぞぉ?ww断ったら後悔しちゃうよぉ?wwH付きの女友達だぞぉww」
と笑った。俺はA子の笑顔がたまらなく愛しく思え抱きしめると「寒いししたくなったからホテル行こっかw」
とA子の耳元で囁いた。A子は笑顔のまま「うん、やったぁw」と言った。
ホテルに入り部屋を選びエレベーターにのった。ドアが閉まった瞬間に今度は俺がA子に舌が攣りそうになるほど
激しくディープキスをし服の上からA子の胸を揉みまくった。
A子「あぁん強烈だなぁw」
俺 「お、おいw」
前回ここに来たときのやり取りをA子は再現した。

部屋に入ると今度はA子がディープキスしてきた。
俺 「めちゃくちゃ覚えてるじゃんwww酔ってたんじゃ?ww」
A子「酔ってたから大胆になってたんでしょww、でもだいたい覚えてるよw」
俺 「じゃ自分で何回逝ったか覚えてる?www」
A子「えぇぇ?あたし逝ってないよw(すました顔で)」
俺 「えぇぇぇ?あれで逝ってないのかぁ?wwそれじゃ逝ったらどうなるのかすげぇ楽しみw」
A子「大丈夫wあたし逝かないからw」
俺はA子の言葉を無視して抱きしめ、今度は長い間ディープキスをした。A子の口の中の隅々まで舌でなぞり
その間に、ゆっくり服を脱がした。やがてA子を全裸にすると、右手で胸を擦り指先で乳首を弾きながら
アソコに左手をあてがった。

A子の体が少しビクンとなった。
俺 「んっ?えっ!!!!!!」
俺 「あ、あの・・・・いきなり大洪水なんですが?www」
A子「もぉぉぉぉw、だってさぁぁwwwてか、卑怯だぞwなんでM君服着てんのさぁw」
その部屋はベッドとソファーがあり枕元の壁は窓、足元の壁は浴室の中がガラス越しに見えて
両サイドの壁は鏡張りだった。
鏡には服を着たままの俺が全裸で恥ずかしそうにしているA子の股間を触っているのが写ってた。
俺は鏡に写った自分とA子を指差し「うわっ、なんかすごい光景だなww」と言った。
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