ソープ嬢と出会って[4]





俺は初めて手で女を逝かせた達成感よりA子が心配になりそっと抱きしめて一緒に横たわった。
A子は肩というか体全体でハァハァと息をしていたがやがて落ち着くとクスクス笑い
A子「お尻がつめたぁいw」
俺 「誰のせいだよw」
A子「M君(俺)がしたんでしょw」
みたいな会話をし俺はベッドの上の大量に染み付いたA子の潮の上にバスタオルを敷こうとした。
A子が足を動かしたときなにげなくアソコに目をやると少し遠目でもわかるくらいクリがプックリと
勃起しているのが目に飛び込んできた。


俺は勃起したクリには全然気付いてないフリをしたまま(つかA子も自覚してるかわからんが)
A子の股の間に右膝を割って入れた。A子は一瞬驚き股に力を入れてたがあきらめたのか力を抜いた
俺はA子のクリをじっくり眺めた。今までの俺の見たクリの中で(といっても3.4人だがw)一番大きな
クリだった。大きさに少し驚いたけど、完全に皮が剥けてかわいいまさにピンク色をしてた。
俺 「A子・・・クリはあんまり良くないって言ってたけどなんで?・・・・すごいかわいいぞw」
A子「えぇぇw?そりゃクリで逝かないことはないけど中の方がsあぁんっ、ちょっと不意打ちだめぇ」
俺はA子のクリを中指の腹でゆっくりやさしく擦った。
A子「あんっ・・・・・あんっ・・・・・」
俺 「あれ?クリはあんまし良くないんじゃなかったのか?w」
A子は俺が指でクリを弾くと短いが大きな切れのある声で出し同時に体全体をビクンと揺らした。

俺 「A子のうそつきー。思い切り感じてるじゃんw」
A子「もぉお、だってsあんっ、あんっ、ちょっといじわrあんっ」
A子が何かしゃべろうとしたらクリを弾くというイタズラを少し楽しんだあと
もう一回A子に
俺 「だーかーらー、A子クリもイイんでしょ?w」
A子「もぉわかんないよぉ(涙目)」
今も忘れない。このセリフで俺の息子に3回目のスイッチがやっと入った。
俺は今日一番の膨張を股間に感じながら、A子のクリを口に含むと初めはゆっくりと舌で転がし
徐々に舌を動かすスピートをあげた。
またもや部屋中にA子の声が響く。「あんっ、あんっ、もっ、だめっ、だめってぇ、あんっ」
クリと中とで、ヨガる声が違うんだなとか考えてるとあんなに出たはずなのに再びマン汁が
溢れ出して俺のアゴを濡らした。やがて口を離すと目の前にさっきより更に膨張したクリが
俺の視界に入り気が付いたら俺はA子の中に息子を突き入れ、いきなり腰を振っていた。
A子「あぁぁぁぁんんっ、すごいっ、すごいよぉぉ」
俺 「なにがすごいw?」
俺は自分の息子を誉めてくれないか期待したが、
A子「ああんっ、気持ちいいのっ、あんっ、あんっ」
を繰り返すばかりだった。  

さすがに3回目なんで俺にも色々考える余裕が出来てた。「そうだあのクリを擦ってみよう」
俺は、ピストン運動をやめて息子を出来るだけ突っ込み、というか恥骨でA子のクリを押しつぶす
イメージで円運動?出来るように体をずらした。
A子「えっ?あっ、やぁあぁぁぁぁぁ、だめだめだめだめっ!!逝っちゃうっ逝っちゃうぅぅっ、いぃくぅっ!!」
円運動に変えてすぐなのにあっという間にA子は俺の玉袋をベトベトにして潮を噴き体をガクガクさせた。
A子がなんか自分が思ってたよりあっさり逝ってしまったので、何も考えずにずっと円運動を続けた。
俺 「A子、やっぱりうそつきじゃんwクリで感じまくりだしw」
A子「あっ、あっ、もうあたしのおまんこ壊れてるよぉ(涙目)」
俺 「だめっw、もっともっと壊してやるぞw」
A子「あたしどうなっちゃったんだろ・・・」

俺 「すごくいやらしい子になっちゃったのかもねw」
話をする余裕がA子に出来たみたいなので、今度はクリを円じゃなくて縦方向の上⇔下で腰というか
体全体で擦った。
A子はたちまち真っ赤な顔になり喘ぎ始め高速でその運動を繰り返すともう言葉にならない意味不明
なことを言い始めた。
A子「あぁぁぁぁぁん、あんっ、あんっ、うっ、うっ、すごいよぉっ、すごぉぉいいっ」
俺 「ほら、どこがいいの?クリでしょ?」
A子「どうしてぇ、どうしてぇぇぇ、クリが気持ちいいのぉぉぉ、あんっ、あんっ、あぁぁぁんっ」
A子「逝っちゃううっ、また逝っちゃうよぉぉぉ、きゃぁぁぁぁぁああああん」
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