ソープ嬢と出会って[10]





A子「大きさはまぁ普通なんだけどぉここの出っ張り方がすごいよぉw」
俺 「あははは、やめてくれぇーくすぐったいwww」
A子「M君だってさっきあたしにイタズラしたじゃぁんw」
俺 「そんなにしつこくしてないぞ?俺」
A子は両手で長々と俺の息子、玉袋、アナルを洗い続けた。
A子「ん?あっw、少し元気になったぁぁw」
俺 「そりゃそんだけすりゃ大きくなるに決まってんだろっww」
A子「えーと、ちょっと、ちょっとw」
A子は俺をバスタブの方にふちに座らせた。
A子「よぉーし、さっきのお返しだぁww・・・・・カポッ」
俺 「うっ、おぉいw」

俺はA子にされるがままにまかせた。
A子は俺の両膝に手をかけ開くと股間に深く顔をうずめ息子を一気に根元まで含み
口を離すギリギリのところまでゆっくり抜く動きをしばらく繰り返した。
やがて少しずつ、息子が固さを増し始めると口を離し舌を使って、裏筋やカリの窪みやら
全部じゃないのかと思うほどの細かい凹凸にまで舌を這わしてきた。
A子が俺の玉袋をひとつずつ口に含みやさしく舌で愛撫する頃には、A子の手で、ゆっくり上下に
扱かれてた俺の息子はすっかり大きくなってしまっていた。

俺 「A子?もういいよ、そろそろヤバイからさw
A子「だめぇwこんなになったままほっけないじゃんww」
A子は扱く手を止めずに亀頭の部分を咥え込んだり、舌で撫でたりを延々と続ける。
俺 「つか、A子が大きくしたんだろw」
A子「だーかーらーw、ちゃんと責任取るからw」
そう言うとA子は一気に根元まで咥え込み激しくピストン運動を始めた。
俺 「おいっw、うっ、出るって、マジでヤバイって・・・・・・・・・うっ・・・・・うぅっ」
俺はA子の口の中に思い切り発射した。A子は息子を咥えたまましかめっ面ひとつせず
俺の精液を飲み込み上目使いで俺を見るとニコっと笑った。

俺はA子の口から息子を引き抜こうとすると、「んんん!」と言って俺の腰に両手を回した。
俺 「えっ?」
A子「ひっとひててw(じっとしてて)」
俺 「だ、大丈夫かぁ?」
A子「ふんw(うん)」
そう言うとA子は息子を愛撫し続けた。俺は息子がめちゃくちゃくすぐったくて時々体をビクつかせると
A子はそのたびに、笑いながらも息子をしゃぶり続けフェラは1時間近く続いた。
俺はA子を後ろから抱きかかえる形で、すっかりぬるくなったバスタブにつかった。
俺 「普通飲むかぁ?ww」
A子「M君だってさっきあたしの・・・・w」
俺 「あたしのなんだよぉwww・・・・・・ここか?w」
そう言って俺はA子の股間に右手をあてがい、クリを探した。
A子「きゃぁんっ、もぉぉぉ・・・またいじめるぅぅぅww」
俺 「おいおいwさっきA子俺に何したぁ?ww」
A子「だってさ、その前にベッドで虐められたじゃぁん」
俺 「ちがーうwあれは、A子に気持ちよくなってもらいたいからw」
A子「じゃぁ、さっきのもM君に気持ちよくなって欲しかったからww」

俺 「んじゃ、問題ないじゃんww」
A子「え?」
俺 「気持ちよくなってw」
と言うとA子のクリを右手の中指で捕らえ恥骨に埋め込む様に擦った。
A子「んっ、あっ、だぁめっ・・・・・・あたし今日もう2回も逝かされてるのにぃぃ」
俺 「俺もじゃんww」
A子「じゃあぁぁ、向こう(ベッド)で一緒に逝こっ?www」
俺は中指に捕らえていたクリを開放した。
俺 「あのさぁw別に逝かされたら負けとかじゃないんだからさww」
俺 「いや、男は負けかなやっぱwwwでも女の子はいいんだよ何回逝ってもw
   A子逝く時すげぇかわいいぞ?w」

A子「もぉっw!!M君激しいからなぁwwこの前だってさ何回逝かされたか
よく覚えてないもん・・・・・」
俺 「えぇぇ?まじで?wwwなんかうれしいなw」
A子「あのさw・・・・・えーとぉ・・・・・」
俺 「なんだよw」
A子「M君あの日バーでB子としたし・・・・・」
俺 「ちょっ、ちょっ、ちょっと待てよwwその前にA子に襲われてんだぞww」
A子「あたしが襲うのはいいのぉww、M君B子と一緒に逝ってたじゃん・・・・」

俺 「そりゃそうだけど・・・あの時はさぁー・・・・」
A子「あたし初めからM君狙いだったんだよぉw?」
俺 「狙うって言い方するか?wwつか、A子マスターとくっついてたじゃんw」
A子「あたしマスターとしてないよっ!!そりゃ、すごいお願いされて抜いて
あげたけどさw・・・したのはM君だけだよぉ」
俺 「俺なんで服脱いでカウンターに寝てたんだろ・・・・」
A子「覚えてないの?www」
俺 「なんか部分部分は覚えてるよーな気のするけど、気が付いたらA子に襲われてたんだってwww」
A子「まじで?www」
俺はあのバーでA子に出会った日の記憶ののけ落ちてる部分をA子に聞いた。
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