妹の制服がイイ![6]





妹の体を見つめると、未だにはだけたままのブラウスから白い乳房が見え、その柔らかそうな膨らみを眺めているうちに、股間の一物が再び硬くなっていった。
「よし、じゃあ付き合ってくれよ。俺、頑張って上手くなるからさ」
 起き上がると妹の体の上にのしかかる。
 敏夫の頭からはすでに近親相姦の禁忌のことなど消えてしまい、自分を下手だと言う妹に一泡吹かせたい思いで一杯になっていた。
「ふんっ、頑張るだけじゃだめだよ、結果を出さないとね」
 生意気なことを言う妹の口に唇を押し付け黙らせる。
 舌を押し込み絡ませると、妹の方から吸い付いてきた。
「んんっ……んっ……んんっ……」
 妹の舌の動きに負けまいと、激しく絡ませ吸い上げる。
 しばらくそうして舌を擦り合わせた後、唇を離し妹の顔を見つめると、快感にボーっとしてきたのかぼんやりとした表情を浮かべていた。
 たまらない顔だった。
 こんないやらしい妹の表情は見たことがなかった。
 興奮した敏夫は、一気に肉棒を膣穴に押し込む。
 にゅるんと入り込んだ妹のそこは、やはりとてつもなく気持ちがいい。
 あらゆる方向から柔らかく肉棒を包んでくる感触は、オナニーでは決して味わえないたまらない快感だった。
 温かくてヌルヌルしているのも、自分が女という生物相手にしているのを実感させ気持ちの良さが増す。
 敏夫はもう一度妹の顔を見ると腰を振り始めた。
「ああっ、あっ、あんっ……な、なかなかいい感じ、あっ……その調子で、ああっ……頑張って、あんっ……続けて、ああんっ……」
 妹の自分を評価する言葉に苦笑する。
「あふっ、あっ、あんっ……だ、駄目だね、ああっ……その程度じゃ、あんっ……まだま、ああんっ……」
 快感に悶えながら偉そうに言う妹に、もっと気持ち良くさせてそんな口をきかせない様にしようと敏夫は気合を入れた。
「あぅっ、あっ、はぁっ……だんだん、あっ……良くなって、あんっ……でもまだ、あっ……もっと頑張ら、あぅんっ……」
 だんだんと腰の動かし方が分かってきた感じがして楽しくなった敏夫はさらに早く動かした。
「やんっ、ああっ、あんっ……ちょっと、あっ、やぁっ……そこは、ああんっ……やだ、あっ……そんなに、あんっ……したら、あぅっ……駄目だって、あっ……やぅっ、はぁっ、やぁんっ……」
 コツが飲み込めたせいか、妹の喘ぎ声も可愛らしくなってきている。
 それだけ快感が増しているのだろう。
 だがこの程度では足りない。
 もっと激しく悶えさせなければまた妹に馬鹿にされてしまう。
 敏夫はさらに激しく腰を動かしていった。
「あぁうっ、やぁんっ、ああっ……何か急に、あんっ……激し、あっ……おにぃ、ああぅっ……やんっ、あっ、はぁっ……やぅっ、ああっ、いやぁんっ……」
 妹の喘ぎ声が激しさを増してきた。
 もう一息、とばかりにさらに腰を動かす。
「あぐぅっ、はぁぅっ、いやぁんっ……お兄ちゃ、あぅっ……おにぃ、ああんっ……」
「どうだっ……いいだろっ……気持ちいいだろっ……」
 さすがにもう上手くないとは言わないだろうと思って問いかける。
「あんっ、あはぁっ、はぅんっ……なに、あっ……言って、やぁんっ……まだまだ、はぁんっ……全然だよ、あっ……」
 どう見ても非常に気持ち良さそうにしか見えないのだが、妹はそう言って兄を認めない。
 しょうがないヤツだ、と敏夫はさらに腰の動きを早くした。
「やんぅっ、あんっ、はぁんっ……ちょっと、あぅっ……そんな、あんっ……嘘っ、はあぅっ……やっ、あはぁっ、はぅんっ……お兄ちゃぁんっ……」
 ギュッと背中に手が回されて引き寄せられる。
「良かったのかっ?……気持ちいいのかっ……?」
「あっ、ああっ……ま、まあまあかな、はぅんっ……今のは良かったよ、あんっ……この調子で、ああっ……頑張って、ああぅっ……何っ?……おにぃ、ああああっ……!」
 まだ認めない妹に腹を立て、激しく突きこんでいく。
「ちょっと、あぅっ……いきなり、あんっ……激し、ああんっ……駄目、あぅんっ……こんな、やんっ……されたら、あふぅっ……わたしぃ、やっ……」
 妹は頭を左右に振り、茶色の長い髪の毛を激しく揺らして悶えている。
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本物のJKとセックスする方法


おじさんが本物のJKとセックスする方法は「お金を支払う」しか無いのですが、最近は規制が厳しくて「お金を支払う場所が無い」状態が続いています。


twitterなどのSNSには「#サポ希望」なんてハッシュタグを付けてツイートしているJKがいますが、SNSはログが残りますので、買った相手が補導されたりすれば確実に逮捕されてしまいます。

それがわかっているから手が出せない人はたくさんいるでしょう。


罪に問われずにセックスするには「ログを残さない」「児童だと知らずに売春した」しか方法は無く、前者は個人情報を残さずに利用できる風俗店(アンダーのいるJKリフレなど)がすべて摘発されてしまっているので、後者をどうにかして見つけないといけなかったのですが、僕はその存在に気づいてしまいました。

それは援デリです。


援デリは出会い系サイトで素人の振りをして客を取るデリヘルのことで、プロの風俗嬢ではなく素人とセックスしたかったから援交している男性からは忌み嫌われる存在だったりするのですが、本物のJKを狙うのであれば活用できる存在であることに爆サイと言う掲示板サイトを見ていて気がつきました。





出会い系サイトには18歳未満は登録できませんが(これがあるので「児童とは思わなかった」が通用する)、援デリ業者に囲われている本物のJKは自分で登録している訳では無いので、年齢制限なんて関係ありません。

さらに、ホスラブで援デリに関するスレッドを見ると、この推測が正しいことが証明される書き込みがたくさん見つかりました。














家出して生活費に困っている、ホストに行くお金が欲しいなどの理由でたくさんお金が欲しいけど年齢的にまだ風俗で働けない女の子が援デリに流れているんだと思います。

この理論を信じられない人もいるかもしれませんが、本物のJKとセックスできる可能性が少しでもあるならば試してみる価値はあると僕は思います。

援デリの相場はホ別イチゴですから、仮に本物JKが来なかったとしても、プロフィールの年齢が18〜19歳になっている子はどんなにサバを読んでも25歳以下でしょうから、ローリスク・ハイリターンの投資になるのではないでしょうか?


援デリ業者が主に利用する出会い系サイトは会員数が多い以下の5つになります。

・ミントC!Jメール(18禁)
https://mintj.com/

・イククル(18禁)
http://194964.com/

・PCMAX(18禁)
https://pcmax.jp/

・ハッピーメール(18禁)
https://happymail.co.jp/

・ワクワクメール(18禁)
https://550909.com/


援デリの女の子の探し方ですが、掲示板で検索条件を「18〜19歳」にした時に見つかるエロい内容の投稿主はみんなそうなので、簡単に見つかると思います。
(援デリ業者以外の投稿はエロい内容ではなく「暇つぶし」とか「ご飯連れてって」とか舐めてる内容ばかりなのですぐに見分けがつきます)








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