お姉ちゃんと有料放送[2]

「だから、まずオッパイを見せてごらん。」
実生活面では、姉は俺に頼りきっているので俺にそう言われると納得してホテルの浴衣の
前を開きました。形のいいオッパイが現れました。俺の心臓はバクバクです。俺は手を伸ばし(ここであせってはいけないと気を落ち着かせて)姉のオッパイを包みこんで軽く握りました。弾力があるやや固めのオッパイです。乳首は触った時からツンツンに硬くなっていました。女の子はオッパイを強く揉まれると痛いだけで気持ちよくならないと先輩から聞いたことがあるので、俺は姉のオッパイをむぎゅっと掴みたい気持ちを抑え、優しく、優しく揉みほぐしました。すると姉の口から「あっ。 あっ。」という声が漏れました。これはいけると思い、俺は姉をベッドの横たえ、左のオッパイを優しく揉みながら、右の乳首を舌で優しく舐めまわしました。姉は息を荒くして、時々「あ〜ん。」と声を漏らしました。


オッパイを堪能した俺は、姉の浴衣を脱がせました。姉は抵抗しませんでした。浴衣を脱がすと可愛いピンクのチェック柄のパンツが現れました。股間の部分にしみができているようです。俺はパンツの上からそのしみのできた周辺を軽く撫で回しました。やっぱり湿っています。パンツの上からの愛撫をしばらく続けてから、俺は姉のパンツを脱がせにかかりました。姉は最初だけ少し抵抗しましたが、それは形だけで、その後は自分で腰を上げパンツを脱がせやすくしました。
姉のアソコが丸見えになりました。アソコとは姉がまだ小学生6年生だった頃以来の対面です。姉のヘアは薄いので、ワレメがはっきり見えます。俺は、姉に足を広げさせ大事な部分を露わにさせました。姉は恥ずかしがって手で顔を隠しています。でもアソコは触ってもらうのを催促しているかのようにヒクヒクしています。小陰唇を広げると透明な液体が糸ひきました。その透明な液体を指ですくいクリトリスに塗りつけてクリトリスを愛撫しました。クリトリスは硬く勃起していました。それから有料放送で男優がしていたようにジュルジュルと音を立てながらアソコを舐めまわしました。姉は「あっ。 あっ。 ダメッ。」といいながら息を荒くしてあえいでいます。俺はクリトリスを舌先で刺激するスピードをMAXにして刺激を続けると姉は「ひぃ〜〜」と言って腰を持ち上げ失神してしまいました。


俺が姉の顔を覗き込むと、姉はしばらくハアハアと荒い息遣いをしていましたが、ようやくそれが落ち着くと潤んだ眼をパッチリと開け、俺の首に手を回し、俺を抱き寄せキスをしてきました。普段のおっとりした姉からは想像できない情熱的なキスで、俺の口の中で姉の舌が動き回ります。俺の舌も負けじとその舌に絡みつき非常にディープなキスでした。

キスが終わると、姉は有料放送で女優がしていたように俺のペニスにフェラチオを始めました。有料放送では、モザイクがかかっているので肝心の舌使いがはっきり写っていなかったので、姉の舌使いも最初はヘタクソでしたが、それなりにツボを探しあて俺を快感へと導いてくれました。
「お姉ちゃん俺もう出そう・・・。」俺がそう言うと、姉はいっそう激しくチュパチュパを繰り返し、ついに俺は姉の口の中へ射精してしまいました。今まで出したことがないくらいの多量の精液が出ました。姉はその後洗面所へ走っていき、精液を吐き出して戻ってきました。

「T君の言うとおり、むずむずした感じがすっきりしたけど・・・また、T君にしてもらいたくなりそうで恥ずかしい・・・。」
「してほしくなったら、いつでも言いなよ。俺はお姉ちゃんの保護者だからさ。」

   姉弟だから、今のところはそれ以上の関係にはなっていませんが、そろそろヤバイかな・・・
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その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス



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