彼女の家庭が不思議[4]





一度休憩して彼女の部屋で撮影をしたいと彼女の父が言い出した。
僕と彼女は、かなり仲良くしていたので彼女の両親は何を考えていたのか
ベッドの上で二人の自然の姿を撮りたいと言うのだ。

とりあえずベッドの上でシックスナイン程度の事をしても良いって言われて
僕と彼女はベッドの上でシックスナインをしてしまった。
普通の親だったら絶対に許さないと思うし、娘のそんな淫靡な姿を撮影する
なんて考えないハズだと思う。

時代的に言ってまだデジタルカメラなんて夢の時代だったし、ビデオだって
この頃は8ミリビデオのハンディカム55が出始めた頃だった思います。
だから撮影と言ってもフィルムカメラの時代でした。
ベッドの上で二人とも撮影されている事を忘れてシックスナインを本気で
してしまったのだ。
誰に教えられる事も無く自然に始めてしまった、彼女が上になってだったけど
僕は彼女のマ*コを舌でペロペロと舐めて、彼女は僕のチンチンをしゃぶり
付いて二人で幸せ気分と言うか周りの事が解らなくなる様だった。

考えてみると彼女は電動コケシを持っているんだから本番までしちゃいたい
気分だったけど、まさかそこまでは出来なかった。
そこまでは彼女の親も許さないと思ったし、その時はシックスナインで
十分に満足出来たから良かった。
彼女のマ*コは少し臭いを感じたけど臭いって言う程じゃなかったけど
舌で彼女のマ*コを舐めたりマ*コの中まで舐めていると、最初はオシッコ
かと思ったけどジワジワと体の中から白み掛った透明な液体が湧き出す感じ
で僕は無心にその液体をペロペロと舐めていた。

彼女は「S藤クン、あんまり激しくしないでよぉ〜お父さんが写真を撮ってる
んだから。」と言うんだけど聞いていた彼女の父が
「二人とも本気で愛し合いなさい、人間は愛し合っている姿が一番きれい
なんだから、利恵もS藤くんも本気でしてイイよ。」
って言うから僕たちも興奮しちゃったよ。

始めてから5分ほどで彼女が1度目の絶頂を迎えて激しく身体を振るわせ始め
「来ちゃう、来ちゃう、来ちゃうよぉ〜」って言うと最初にイッテしまった。

今だったら二人ともイク時は「イクぅ〜」って言うって事を知ってるけど
当時は彼女もそんな事は知らないから自然と「来ちゃう」って言葉
が発せられたんだと思う。

彼女は呼吸を荒くしてベッドに横になってしまい僕の横でハァハァと
呼吸が荒かった。
「駄目じゃないか利恵だけが気持ち良くなって終わりにしたら
S藤クンがかわいそうだろ、もう一度頑張れるだろ?」と彼女の
父が言うのだ。
彼女は「少し休んでからするから、すぐには無理だよぉ〜」
って言っている。

ベッドの上で横に寝転んでる彼女を見ると少し涙ぐんでいる様にも見えた。
マン毛は僕が舐めていたから僕のヨダレと彼女自身の身体から出た液体で濡れて
いるし、マ*コからは少しエッチな液体が流れ出はじめていた。

5分ほどして再び再開した。
彼女は一度イッけどかなり感じていて、今度は僕も一緒にイッた。
彼女の口の中に射精してしまったんだけど、彼女はビックリしていた。
男のチンチンから精子が射精されるって知っていても初めての事で正直に
驚いたみたいだった。

彼女の父はきれいな写真が撮れたと言っているけど、今度は僕にもう一度
射精する所を写させて欲しいと言うのだ。
写真では彼女がオナニーでイッた瞬間とかも撮影してきたらしく、今度は
彼女のボーイフレンドである僕の射精の瞬間を写したいと言っている。
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