ノーパン女子校生[2]

俺「イクよ…口出して…イクッ!」

俺はチンポを引き抜くて楓は口を近づけ口内射精。
楓はチンポをシコシコさせ根元までくわえて絞り出す。
俺は中に出したかったが夜のお楽しみに取っておく。

楓はチンポを抜いて口の中で精子を転がす。

俺「飲んで楓…」

楓は首を振るが俺はクリをいじりいじめると笑いながらわかったような笑顔をして飲み干し舌を出した。

楓「意地悪なんだから…はぁ…やばいくらい気持ちよかった…こんなの初めて…」

しばらくトイレでイチャイチャして楓が立てるまで待ち、帰りは穴にローターを入れた。
やはり強く腕を掴んでくっついて歩き車へ。
車内で我慢できずにローターを外してグッタリ。
俺のアパートへ。


部屋に入りソファに座らせM字開脚。
濡れたマンコは糸を引き楓は俺の指でオナニーしイク。
俺は携帯で動画を撮りながら見る。
我慢ができなくなったのか俺をソファに座らせ脱がせてフェラ。
すぐに勃起したのを確認すると俺にまたがりブラを外し顔に押しつけて入れ腰を振る。
腰使いは経験少ない割にはうまくいやらしい。
俺は乳首を吸いながら揉む。
中はチンポをゴリゴリと刺激して気持ちいい。
やがて上下の動きも加わりイキそうになる。
楓も何度かイキ腰に力が入らなくなっていた。

俺「楓もイキすぎた?」

楓「あっ!あんっ!ああっ!んっ!ハァハァ…も、もう…気持ちよすぎ…」

俺「じゃあ一緒にイク?」

楓は見つめてキスしてきて俺は楓の腰を持って下からも突き上げた。
そのまま中出し。
楓「ああっ!あっ!あんっ!いくっ!またイッちゃう!あぁっ!」

俺「イクよ!ああっ!」

中に出すと楓は驚いた表情で俺を見て中に精子が出るのを感じて挿入部を見る。
意識を集中させ流れ込むのを確認しまた俺を見た。

楓「えっ?!出た?!」

俺「出しちゃった!」

楓「えぇ〜?!」

楓はゆっくり立ち上がり横にずれて座り開脚しマンコを確認。
俺は目の前で携帯を持ち見る。
下腹に手を置いて力を入れると中からドロッと精子が垂れてきた。

楓「んっ…んんっ…」

俺「うわぁ…濃いの出てきた…」

楓「中は困るよぉ〜」


俺「抜く暇なかったしちゃんと責任取るよ。」

楓「う〜ん…ホントに?」

俺「うん!楓可愛いしエロいし相性もいいし!楓がいいならね!」

楓「うん…私も少し気になってるから会う気になったから…そう言ってくれるなら…」

俺「そう言ってくれるなら?中に出していいもっと?」

楓「うん…」

俺「でも今日だけね?中出しは!後はちゃんと卒業するまでお預け!」

楓「うん!」

それから精子がなくなりチンポが起たなくなるまで10回位した。
終盤は中折れもあったが中出ししまくり抱き合って寝た。
それからほぼ毎日楓は少し遠いのに家に来たりしてハメハメした。
今でも露出プレイなど命令するとその通りにし出かけたりしている。
全く飽きずにいじめれるので毎日が楽しい。
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