ソープ嬢と出会って[11]





B子に口でされた後、B子が俺の息子の形が変だとか言い出して、マスターとA子が
見せろ見せろってしつこくせまったらしい。
俺も相当抵抗したらしいが、そのうちA子のを見せたら見せるってことになったらしい。
で、見えたとか見えないからもう一回見せろとかモメて結局マスターが俺を抑えつけて
A子が強引に脱がしたらしい。
で、B子が冗談でコレ(俺の息子)気持ちよさそうとか言い出して、俺狙いのA子が
B子に襲われる前にが襲ったらしい。
今思い出しても、めちゃくちゃだったなと思う。ほとんど乱交状態だww

俺 「そうだったのか・・・・・やっとスッキリしたよww」
A子「そりゃさ、M君のおちんちん気持ちよかったけどさw、B子としてたから、
   すごい妬けちゃってwまぁ仕方ないんだけどw」
俺 「なんかさー、よく考えたら俺とA子ってさ、めちゃくちゃな出会いだよなw」
A子「あはは、でもさ、こーやって2人でお風呂で話す話じゃないよねww」
俺 「そういやそーだなwww」
俺はバスタブの中でA子をこちらに向かせると俺の両足の上にA子が跨る形で抱き寄せ
長いディープキスをし、唇を首筋から耳元に移すと、A子が俺の耳元で囁いた。
A子「んっ、今日はあたしだけのM君だよっ?w」
俺は何も言わずにもう一度A子にキスをし、右手をA子の左胸にあてがいゆっくり擦った。

バストサイズの割りに小さめ目の乳首を指でゆっくり弾いた。
A子「んっ、んっ、あっ・・・・・・」
俺 「そいえばさ、バーでA子に襲われた時さ、A子自分で胸揉んでたよねw(小声で)」
A子「もぉwいじわるぅ」
俺 「実は、胸カナリ感じるタイプ?w」
A子「あんっ、うっ、あっ、そ・・うかも・・・」
俺 「よーしwA子の感じるトコまとめて責めちゃおうww」
A子「えぇっ、ちょっ、あぁんっ」
俺はA子を抱え上げ浴室を出た。
A子「こうやってダッコされるのすごい好きw」
俺はなにも言わずベッドにそっとA子をおろした。
一瞬さっきの汚れとか気になったが、すぐにA子のかわいい姿に夢中になった。
A子「チューしてぇw・・・・・・・んっ・・・・・んっ・・・・・」
俺は胸と股間に手をあてがい、ゆっくり回す様にマッサージを始めた。
A子「はぁぁっ・・・んっ・・・・うっ・・・・・・あんっ・・・」

俺はマッサージを続けたまま、俺の大好きなA子のエクボのほっぺにキスをするとそのまま
唇を耳に這わせうなじを舌でなぞった。
A子は時々短く軽い息遣いで顎を突き出し体をくねらせ始めた。
うなじに這わせてた舌をゆっくり乳首に移動させるとA子の両足のあいだに体を割り込ませ
A子の左乳首を舌で、右乳首を左手で、そしてアソコ全体を包み込むように右の手のひらで
擦り続け、そのスピードを少しずつあげた。
A子「んっ、んっ、あぁぁん、うっ、あんっ、あぁっ、あっ、はぁぁっ・・・・・」
俺 「大丈夫?痛くない?」
A子「うん・・きもちっあんっ・・・きゃぁっ・・・・・・いいよぉぉ・・・・」

マッサージのスピードを更にあげるとA子は、腰をくねらせはじめた。
俺は左手の指はの右乳首を捕らえたまま舌をゆっくりアソコを目指してA子の体を這わせた。
やがて舌がクリを捕らえるとやさしく口で含み軽く噛んだ。
A子「きゃあっ・・・・・・・は・・激しいよぉ・・・」
俺 「ごめん、痛かった?」
俺は動きを止めた。
A子「ううん・・・・今日はあんまし酔ってないからかな・・・・」
俺 「え?」
A子「なんか・・・めちゃくちゃ感じてコワイよぉ・・・・」
俺 「そんなこと言われたらよけいにイジワルしたくなるじゃん」

俺 「大丈夫だからwww」
A子「笑って誤魔化されてる気がするけどさ、その顔されるとうれしいな・・」
A子は俺の首に腕を巻きつけるよ顔よ引き寄せ激しくキスをした。
俺はそれを合図にキスをしながら左手の指でA子の乳首を右手でA子のクリをゆっくりと擦った。
A子「んっ・・んぐっ・・・うっ・・・」
俺はA子がキスで口を塞がれたて苦しそうなので口を離し再び首筋から胸、そしてクリへと唇を這わした。
クリへ舌が届くと今度は全体を口に含みゆっくり舌でクリを転がした。
A子「あんっ・・・あぁん・・・・あんっ・・あっ、あっ・・・・」
俺 「A子もう中よりクリの方が感じるんじゃ?w」
A子「わかんないよぉぉ・・・」
もっと読む
もっともっと読む
もっともっともっと読む

ケータイ官能小説トップ




その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス



Total:2445
今日:1
昨日:0

お問い合せ

違反を通報する
[編集n] [新規n]

無料ホームページ作成
Life Space