ソープ嬢と出会って[9]





「ケホッ、ケホッ」A子は少しだけ咳き込んだ
俺 「大丈夫か?」
A子「大丈夫じゃないよぉぉ・・・・(涙目)」
俺 「えっ?」
A子「おまんこの感覚がないよぉぉ・・・・腰も痺れてるしぃ(涙目)」
俺 「こらっwそんな顔して「おまんこ」とか言うなよ、襲うぞw」
A子「さんざん襲ったじゃんwwおたしのおまんこwww」
俺の中のスイッチが完全に入った。
A子「えっ?ちょっ、M君?あんっ、ちょっだめ、まっtああぁん、だめっ、」
俺はA子の足の間に体を割り入れ、自分の唇でA子の唇を塞ぎ左手で胸を激しく揉み、右手でA子のアソコを確認して
息子を突き入れた。

A子「うぅあぁぁぁああああぁっぁああああぁんっ、M君っ・・・、あっ、あっ、あっ、はぁっ」
根元まで一気に貫いてA子を思い切り抱きしめ、しばらくはじっとしていた。
A子は必死に俺の背中に手を回ししがみ付いてきた。
A子「どうしよっ、どうしよっ、はぁんっ、はぁっ、はっ」
俺 「どうしよって?w」
A子「だめになりそっ、あっ、あぁんっ」
A子がビクンと動くたびに俺の息子の付け根あたりが締め付けられる。
俺は息子を入れたまま腰を固定させA子にキスをし、耳、エクボ、首筋、ゆっくりと愛撫し続けた。
愛撫する場所を動かすたびに、A子はかわいい声をあげビクンと体を震わせた。
そしてそのたびに俺の息子の根元が締め付けられた。

俺の方もやがて限界が近づきこのままだと、この「ビクン」て逝きそうだ。
それは、なんとか避けたいので動きはじめた。
はじめは、奥まで突き入れた状態のまま息子をなるべく摩擦させないように腰をうごかした。
A子「ああぁぁんっ、だぁめぇっ、おかしくなっちゃうおかしくなっあぁんんっ、あんっ」
気を抜くと逝きそうになるのをこらえながらA子顔を眺めた。
悶える顔が愛しかった。「俺はやはりドSなんかな?」と思った。
A子「あぁんっ、だっ、だめっ、痺れるぅっ、お願いっっ!!あっあああんっ」
俺もいよいよ発射が迫る。腰の動きを大きくして息子をギリギリまで引き抜き、また奥まで突き入れる
動きに変えた。

A子「うあぁぁんっ、あぁぁんっ、だめだめだめだめっ、逝っちゃうっ、逝っちゃうっ、おねがあぁいぃっ、ああぁぁん」
俺は更にピストン運動のスピードを上げた。
A子「きゃぁぁぁぁぁぁああああああああ・・・あああああぁああああん、おねがぁぁぁぁああぃ、ギュッとしてぇぇえええぇぇ」
俺は思い切りA子を抱きしめ、腰が砕けるほど振りまくった。
A子「あぁぁぁぁあぁああああぁぁぁぁっ・・・・あぁんっ・・・・・」
「ジャッ・・・ジャッ・・・・・ジャァァッ」と音がしてA子は潮を噴きそれは俺の恥骨あたりに勢いよくかかった。
それを合図にしたみたいに俺はA子の中に精液を放出させた。
いつもより長い時間ドクドクと出続けた。そしてそのたびにA子は「あんっ」と声をあげ俺の息子を締め付けた。
しばらくすると力を失った息子がニュルッと出てきたが俺はA子を抱きしめたまま一緒に横たわっていた。
しばらく横たわっていると俺の腕の中からA子が顔を見上げてクスクス笑った。
俺は一瞬でわかった。
俺 「お尻冷たい?wまたやっちゃったなww」
A子「だれのせいだよぉw?」
俺 「うーん・・・・2人で「キモチイイコト」したせいかなw」
A子「ふ〜んw今度はあたしだけのせいにしないんだ?ww」
俺 「間違ってるか?w」
A子「ううぅん・・・・・・・・・・・・・やばいなぁ・・・・・・」
俺 「え?なにが?w」
A子「泣きそうぅ・・・・・・」

俺 「えぇぇぇ?何で?」
A子「なんか、しあわせw」
A子は俺の胸に顔をうずめた。俺はほんとに泣いてるのかどうかよくわかんなかったが
なんとなく、いや、かなり俺も幸せな気分になっていた。
それからどれくらいベッドで抱き合ってただろうかしばらくすると、「ねっ、お風呂に入ろっw?」
とA子は明るく言った。
2人で浴室に向かった。俺とA子はなぜか手を繋いでいた。たったそこまでなのにw

浴室に入るとバスタブにお湯を溜めながら一緒にシャワーを浴びた。
A子は「自分でやるからw」と、言ったが俺は聞き入れずボディーソープを手に取って
この前、A子が俺にしてくれた様に、体を洗い始めた。
A子「あんっ、だめっ、もぉー、絶対イタズラされると思ったぁww」
俺 「やっぱりばれたたか?ww」
A子「バレバレだよぉぉw」
結局、途中からA子は自分で洗い、俺の体を洗い始めた。
上半身から洗い始めるとやがて下半身にさしかかった。

するとA子は俺の足元にしゃがみ込むと息子を手に取り話しかけ始めた。
A子「こらぁw、さっきはよくもやってくれたなぁw?」
俺 「おぉーいwww」
A子「元気ないぞぉwどうしたぁ?wほれっww(←軽く息子をたたいて)」」
俺 「何やってんだよwww」
A子「オチンチン元気ないですよ?ww」
俺 「あたりまえだろw」
A子「う〜〜ん、やっぱこの形は反則だよなぁw」
俺 「そ、そんなに変?」
もっと読む
もっともっと読む
もっともっともっと読む

ケータイ官能小説トップ




その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス



Total:2602
今日:1
昨日:1

お問い合せ

違反を通報する
[編集n] [新規n]

無料ホームページ作成
Life Space