ソープ嬢と出会って[5]





さすがに俺の方も限界がやってきて擦る運動からピストン運動に変えた。
A子「あんっ、もおっ!またっ、中にっ、くぅううん、あんっ、あんっ、あたってるうぅっ、あたってるよぉおお!!」
俺 「はぁはぁ、どこに、どこにあってる?キモチイイトコ?」
A子「わかんなっ、あん、ああぁぁん、おねがぁぁぁぁぁあああい、もぉおだめっ!死んじゃうっ、死ぬよぉぉ!」
俺は中に出すより、なぜかとっさに目の前で回る(表現ヘタw)巨乳に発射したくなり。
A子が逝くと少し遅れて胸の上に息子を引き抜くと発射した。
3回目のせいか、俺の精液もかなりうすくなってて色も透明に近かった。なのに「ドクドクドク」と言うより
「ビュッ、ビュッ、ビュッ」見たいな感じになって胸だけじゃなく顔にまで飛び散ってしまった。

A子は顔に俺の精液がかかったのを気にする余裕もないみたいで、グッタリしてときどき、体をビクンビクン
震わせていた。
すると3回目で薄かったせいかネバリ気があんまりないみたいで、俺の精液はA子のホッペを流れてエクボに
溜まった。
俺は一瞬この光景を画像保存してぇぇと思ったが、こういう光景を自分が作り出したことに感動し(大袈裟すぎw)
心の中で何回もガッツポーズをした。
おわり。

さの後は俺もA子もすっかり疲れて精液も潮も簡単にティシュで拭くとベッドで朝まで眠った。
今振り返って飲んだ酒の量とHの濃密度を考えるとつくづく若かったなと思う。
目が覚めたのはフロントからの電話の音で、A子もすっかり寝入ってたようだった。

俺とA子は急いで身支度をすませホテルを出た。
昨夜のことを思い出すとすごく気恥ずかしかったけど俺は必死に平静を装って話すようにした。
それはA子も同じみたいで、初対面の時の明るい姉御口調で話てるがなんとなくぎこちないのがわかった。
しばらくして夜には気が付かなかったことに気が付いた。お互い服がすごい汚れてる・・・・
あのバーで服を脱ぎ散らかしてたからだ。ホテルじゃお互いエロ全開だったんで気付かなかったみたいだ。
俺もA子も手で軽く服をはたいて汚れを落とした。
俺 「おなかすいてない?何か食べる?」
A子「なんか飲みたい。のど乾いたw」
俺 「朝から飲むのか?w」
A子「違う!アルコールじゃなくてw」

タクシーに乗せるつもりだったが、近くにあったパスタ屋に入った。
俺 「あれだけ激しかったからそりゃのどのかわくよなw」
A子「・・・・・・・・」
A子は一瞬驚いた顔を少し赤くすると「コラw」とだけ言って下を向いた。
バカな俺は少し余裕を見せたかっただけなんだけどハズしたなと反省。
明るい昼間になるとなんでこんなに照れくさいんだろうとか考えながら
会話の少ないままピザとパスタを食べて表に出ると彼女をタクシーに乗せ運転手に金をわたした。
俺は携帯番号とか連絡先を聞きたかったけど必死で我慢して、タクシーを見送った。

その日の昼過ぎ昨日帰省できなかった友達が帰ってきたが、一日遅れて帰ってきたため実家の手伝いやらで
忙しく暇になるのは大晦日ってことで、結局野郎2人で年を越した。
友達にあの夜のことを話そうか迷ったがなんとなく言えないでいた。
年が明けて5日、例のバーのマスターの弟つまり別の友達から携帯が鳴った。
アニキが俺の携帯番号聞くから教えたんだが、何回かけても出ないから掛けさせてくれと。
そういえば年あけてから知らない番号からの電話が何回かあったが俺はしらない番号は
ほっとく主義なんで連絡取れなかったみたいだ。

マスター「あけおめ」
俺   「おけおめーこの前はどーも〜w」
マスター「その話なんだがな、A子が昨日も一昨日も店に一人で来たんだけど何かあったのか?」
俺   「え?なんで?」
マスター「一昨日は店に新年会入ってて貸切だったんでしょうがなかったんだけど、昨日も来て、
     他に客多くてまともに話してないんだが、お前のことチラっと聞くから・・・・」
俺は一晩だけのこととして必死に忘れようとしていたんだが、もう無性にA子に会いたくなっていた。
マスター「暇あったら店に顔出せw」
俺   「わかった今晩いきます」

その日俺は親戚の集まりがあり少し心配だったが、昼間から集まるから大丈夫だと思っていた。
ところがここ2.3年は飲んだ後、俺が車で送る役目をさせられていて、酔っ払ったおっさんを送るのに
時間がかかったり、送り届けたら「家にあがって行け」とか言うのを断ったりで時間がかかった。
急いで少しだけお洒落して、バーに着いたのは夜中の12時前くらいだった。
バーには客が5.6人いてカウンターの一番奥にA子がいた。
俺   「あけおめー」
マスター「あけおめーじゃねぇw遅いぞwA子3時間近くいるんだぞw」
俺   「俺今日来るの言ったの?」
マスター「絶対来るとは言ってないけど、顔出せって伝えたって言ったよw」
もっと読む
もっともっと読む
もっともっともっと読む

ケータイ官能小説トップ




その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス



Total:3610
今日:1
昨日:0

お問い合せ

違反を通報する
[編集n] [新規n]

無料ホームページ作成
Life Space