彼女の家庭が不思議[5]





僕も仕方がなく彼女の寝転んでいる横でオナニーをし始めた、
手でシコシコと自分のチンチンを擦っていると、さすがに2回目の射精は
早く5分もしない内に射精してしまった。

その後、僕達は裸のまま彼女のベッドの上に横になっていると二人とも
ウトウトしていた、彼女の母が僕達に布団を掛けて行ってくれた。

二人とも眼を覚ますと夕方になっていた、その日は彼女の母が僕の家に
電話をしていてくれて、遊び疲れて眠ってしまったから、夕飯を食べさせて
泊まらせます。って電話をしたみたいだった。

遊び疲れたって言っても、普通じゃない遊びで彼女の母も本当の話しは
僕の母には言わなかったと言うか、僕のは母には言える訳もなかった。

僕達がウトウトと寝ている間に彼女の父は自分で写真を現像していた。
僕と彼女は1階の居間で脱いだので裸のまま1階の居間に下りて行った。
彼女の母が「二人ともお疲れ様。」と言ってバスローブを僕と彼女に渡して
くれて「二人の下着とか洗濯しちゃったからS藤クン、悪いけど洗濯が
乾くまでバスローブで居てね。」
って言うのだ、それで彼女にも一緒にバスローブで居なさいって。

居間のソファーで二人で寝ぼけた顔で並んで座っていると彼女の父が
現像し終えた写真を持って来た。
僕は恥ずかしくて見れないって気分だった。

彼女の母が「二人ともお風呂が沸いてるから夕飯の前に入って
来なさいよ。」と言われて僕達は一緒に風呂に入りに行った。

さすがに彼女も2回絶頂までいっちゃったし、僕も2回も射精した
から一緒に風呂に入ってもエッチな事はしなかった。
お互いに身体を洗いあって楽しく風呂に入れた。
夕飯を食べてから彼女の父に写真を見せてもらうと自分でも驚く様な
エッチな顔で気持ち良くなってる自分の写真を見た。
彼女も普段では考えられないくらいに、スゴクきれいで美人に写ってる
確かに愛し合ってる時は一番きれいだと実感させられた。
彼女の父が僕と彼女のシックスナインを写したがった理由が理解できた。

彼女は小さい時から父親の写真モデルをやっているから慣れているかも
知れないけど、オナニーの写真とかは恥ずかしいだろうと思ったら、これも
この家独特の性教育が有ったみたいだった。

まあ信じ様が信じまいが、ここまで書き込んでいればネタと思っている
だろうからネタだと思ってもらえば良いんだけど、彼女の家の性教育って
言うか、彼女は小さい時からの裸で父親の写真のモデルをやっていたから
性に目覚めたのも早かった訳で、小学校4年か5年の時にマ*コを指でイタズラ
すると気持ち良くなるって事を知ってしまった女の子だ、でも不安になって
お母さんに相談してしまったらしい。
すると性的な快感だと教えてくれたらしく、それもこの両親だから教え方も
ちょっと過激だったらしいよ。

彼女の両親は性教育だと言う事で自分達のセックスを彼女に見せたらしい
彼女にしてみれば性の不安で鼻親に相談したら大人になる為の勉強だって
見せてもらったらしいです。
まあ俺と彼女にシックスナインをやらせて写真に撮ったり、夫婦で見ていた
この両親だから・・・・・

それで彼女もセックスの事やオナニーの事を教えてもらったと言う。
こんな彼女だから仲良くなった僕には性にもオープンな付き合いになった
んだろうと思えた。

その夜は僕は彼女の寝室で寝る事になったんだけど、ベッドで一緒に寝れば
良いよって言い出すこの両親だ。
まだ中3と言ってもシングルベッドで二人はキツイとは思ったけど、でも
良いかなって思い彼女と一緒のベッドで寝る事にOKしたんだ。

彼女の両親は僕に「将来は婿養子に来れば嬉しいな。」と言うんだから
参った感じでした。
その夜、二人で裸になってベッドに入った。
彼女は毎晩素っ裸で寝るのが習慣だって言ってたけど、僕は興奮しました。
でもベッドに入ると二人とも少しじゃれ合った程度で眠ってしまった、彼女も
僕も昼間のシックスナインで十分に満足もしていたし疲れちゃったからすぐに
眠れた訳です。

翌日、彼女の父親が小さな写真ファイルに前の日の僕と彼女の愛し合う
写真と彼女の最近のモデルをやった写真が入っていた。
「家族にも見つからない様に持っているんだぞ。」と彼女の父に言われたけど
こんな写真は僕の両親に見られたら大騒ぎになってしまうよ。
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その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス



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