テスト期間に妹と[5]

妹の感じ方には終わりがなかった。いつイクのかもわからなかった。反応の波はあるものの、俺は終わりがわからず、舌の付け根が痛くなるまで
延々と妹のマンコに吸いついていた。
やがて俺も射精したくなったので、何度目かの妹の叫びが一段落したところで、俺は妹の股間から顔を外して「舐めてよ」と言って妹の顔にチンチンを近づけた。

始まった時はまだ普通に陽が照っていたのに、この時はすでに部屋は薄暗くて、ほぼ夜に近い感じだった。
薄暗い部屋の中で、妹は裸のままぐったりして鼻で「フーッ、フーッ」と荒く息をしていた。
そのまま寝てしまいそうな勢いの妹に俺が舐めてよというと、妹は目をこっちにむけて「やり方わかんないもん・・」と言った。
「じゃあ、俺が教えるからその通りやって」と言って、妹の手を取って起こした。
妹はよろけて「力が入んない」と半分笑って言っていた。
俺にはAVの知識しかないので教えようがなかったが、それでもチンチンに妹の手を添えさせて

「口に含んで、舌でペロペロと転がして」などと指示した。
妹はよろけながらも俺のチンチンをほおばり、言うとおりにした。
正直、俺には刺激が強すぎて、そんなに気持ちがいいとは思わなかった。
しかし、チンチンを咥えて貰っているというシチュエーションが射精を招いた。
「じゃあ、そのまま頭ごと上下して俺のをピストンして」と支持して
妹がその通りした瞬間、グググっとこみ上げてきて妹の口の中に射精した。
ビュッビュッビュッと3回くらい出たところで変な所に精液が入ったのか
それとも精液の臭いに吐き気がしたのか、妹は射精の快感に悶えてる俺から
離れて激しく咳こんでいた。

快感に支配されてた俺は、咳込んでうずくまってる妹の背中に向かってビクンビクンとしながら射精し続けた。
その後、妹に「大丈夫か」と言いながら背中をさすってやった。

妹が落ち着いて「大丈夫」と言った後は寄り添って口や背中をティッシュで拭いてやった。
実はこの時、冷静になって結構な嫌悪感を感じていたのだが、手を出したのは俺なので、そういう嫌悪感は
隠して、髪を撫でたり、話を聞いてやったりと、裸のまま精一杯優しくしてやった。
俺の中では、エッチ後の男は優しくするものなんだろう、という固定観念みたいなものがあったというのもある。
その相手が例え妹であろうと同じだった。
それが効を奏したのだろう。次の日に俺が妹に手を出してもまったく拒否されず
むしろ妹は、俺をからかうように自分から胸を押し付けたりしてきた。
初日は嫌悪感から「もう二度としない」と誓った。

しかし、そんなものは次の日、性欲が復活するとなくなっていて、学校にいる時から早く帰って妹とエッチしたくてしょうがなかった。
俺が先に帰り、妹が帰ってきたので、俺は早速妹の部屋にいった。しかし、キッカケが掴めない。
すると先に書いたように妹がからかうように「私の事をエッチな目で見てるくせに〜」とか言って
胸を「ホレ、ホレ。触りたいくせに〜」と押し付けてきた。
そこから俺は妹を裸に剥いて昨日と同じように妹を貪った。
妹はこころなしか、服を脱がされる時、嬉しそうな顔をして目を瞑っていた。
結局部活が始まるまで毎日勉強もせず、親が帰ってくる寸前まで俺と妹は汗だくになってお互いの身体を舐めたり触ったりしていた。
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