テスト期間に妹と[4]

「妹の乳首もやっぱり固くなるんだ」と。
妹は身体は反応していた。乳首は舐めれば固くなるし、マンコも濡れている。
でも妹自体が無反応で、伏し目がちに向こうを向いていた。
やはり、俺の愛撫で先程のように狂ってほしいと思った。
どうしていいかわからない、一方で
「一人の時はあれほどエロスの虜になっていた妹だ。説得すればまた簡単にエロくなる」という自信のようなものもあった。

でも妹は大人しいままだ。息も普通だし、声も出さない。
しかし妹はまったく俺の行為を拒否もしなかった。
オナニーの現場を思いっきり見られて負い目のようなものを感じていたのだろう。
俺がオッパイを揉もうが舐めようがなすがままだった。
足をM字に開こうとしてもまったく力を入れず、簡単に足を広げる事ができた。
そして俺が脚の間に顔を突っ込んで、マンコをマジマジと見ようが何も言わず、されるがままだった。

マンコはグロイという知識はあらかじめあったので、妹のマンコを初めて見た時、そんなにグロイとは思わなかった。
むしろ開くと内臓のようなデリケートな趣きがあって愛おしく思ったほどだった。

小陰唇を広げて内臓みたいに濡れて光ってるマンコを見た時、実の妹、一つ年下の妹に「女性」を感じた。
伝わらないかもしれないけど「女の子」でも「女」でもなく、「女性」だと思った。
俺は確かめるようにマンコを開いたり掻いたりしながら「どう触ると気持ちいい?さっきはどんなふうに触ってた?」などと聞いた。
もちろん妹は答えなかったが。
俺はしばらくグニグニとマンコを揉んだりした後、妹の股間に顔を近づけてむしゃぶりついた。ムッとする匂いがした。
何をやっても無反応の妹に対して、これしか対抗策が浮かばなかったのだ。
それまで無反応だった妹がビックリして「ちょっ汚い!何してんの?ああ」と言いだした。

俺はそれを無視して吸いつくように舌を押し付け、妹のマンコを貪った。
最初はしょっぱかったが、どんどん無味になっていった。

俺は妹の脚と脚の間に入り込んで、本格的にマンコを舐めた。
もちろん童貞なので、どう舐めていいかわからない。だからとにかく激しく貪った。
マンコを吸い上げたり、舌を押し付けてグリグリしたり。
妹は最初に叫んだ勢いのまま、「やめてちょっと」「だめ汚い」という声にだんだんと艶が入ってきて
「うっ・・・うっ・・・やめて・・」という絞り出すような声になった。
その「うっ」という声に合わせるように腰がビクッと動いた。
俺は愛液で顔がビチャビチャにしながら妹に「さっきみたいにもっと狂っていいよ。狂った○○ちゃん(妹の名前)が見たい」と言った。
すると、妹は急になにかリミッターのようなものが外れたのか「ああ!そんな!お兄ちゃんが・・・」みたいな、わからない事を泣きそうな声で、しかも
かなり大声のわりに聴きとれない感じで言った後、身体をビクンと震わせた。
その後の妹は凄かった。かなり激しくクネクネしたり「やめて・・・お兄ちゃんの・・・」とかうわ言のような事を喘ぎ声混じりに言った。
その後にした時もそうだが、妹はとにかくうるさい感じだった。
俺はその間、ずっと妹の汗でツルツル滑るオッパイを掴みながら股間に顔を吸いつかせて貪った。
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