ソープ嬢と出会って[1]





もう7.8年前の話。
年末に帰省してくる友達と飲みに行くことになっていた。飯は食って来るからって
別の友達のアニキのやってるバーで待ち合わせってことになってた。
その日、繁華街にはパトカーやら警察関係の車がやたら目についたがその時は別に気にも留めずにいた。
で、そのバーに着くと客は俺一人で店もそのアニキ(以後マスター)一人だった。
「久しぶりー」とか言ってるうちに俺の携帯が鳴って帰省してくる友達が仕事が押して明日になると連絡が
入った。でも、「それじゃ」と帰るのもマスターに悪いので一人で飲むことにした。
客が来ないのをからかったり、しょうもない世間話をしたりして1時間位たった頃
3人組の女性客が店に入ってきた。

三人共、ほろ酔い加減ぽくてその内の一人がマスターが「いらっしゃーい」を言い終わらないうちにいきなり
「もぉー、今日はツイてない!」とまくしたてた。ここの常連かなとか思いながらも俺は
「おぉ〜マスターよかったね客来てwしかも女の子ww」とか言って笑っていた。
因みにだいたいだが3人の容姿は
A子 美人ではないが愛嬌あり。エクボが印象的。身長157位巨乳だがちょいポチャ
B子 俺的にはかわいい方。童顔。顔は年取ってもこのままぽいw。身長153位
C子 顔普通。話し方暗い。身長168位細身

で、マスターによると彼女達は常連という程ではないが、ちょくちょく店に着てくれる子達らしい。

A子  「もぉマスター聞いて!!今日出勤したらお店ガサ入れってw!!」
マスター「えぇぇ?マジで?wで、逃げてきたのか?www」
A子  「お店の15メートル手前で気付いて逃げてきたw」
俺   「そういえば今日やたらパトカーとかいたな・・・・つか、え?なに?この人達・・・」
A   「何よ?あんた職業差別する気?w」

俺   「え?なに????」
マスター「この子達は、ほら、お風呂屋さんの・・・・・」
やっと俺にも事態が飲み込めたw
マスター「なんなら客になってやれよ紹介してやるぞw(小声)」
A子  「今日はもう仕事するつもりないからね!!ww」

俺は風俗童貞だったわけでもないが今までホテルとか以外でそういう姫達を見ることがなかったので
なんだかすごく新鮮な感じがした。

で、結局マスター含めて5人でバカ騒ぎが始まった。
俺はもう興味津々で色々質問しまくったw
姫達は初めは、やはり胸を張って言えない職業柄反応が悪かったが時間がたち酒が進むにつれ
「昨日ひどい客が来てあーだーこーだー」とか「86歳のおじいさん来た」とか他に客いたら出来ない
話を大声でし始めた。
やがて、C子が子供を託児所に預けてるからと(子持ちだったのかよっw)帰り2対2の4人になった。
4人になっても相変わらず下ネタのオンパレードで、爆笑しながらも股間がだんだん熱くなって来たのが
自分でも分かった。

C子が帰って30分位たっただろうか。ふと、

マスター「どうしようかな、店閉めてお願いしようかなw」
A子  「だーかーらー今日はもうお仕事はしないんだってぇw」
マスター「えぇぇ俺がお仕事終わりで店閉めたくなったのにw」

なぜか心の中でマスターを応援してる俺がいたw

その時ほんとに突然、いきなりだった。
おとなしく飲んでると思ったB子が俺の股間をズボンの上から握ってきた。
B子  「あぁ〜あ、こっちの人、もうこんなになっちゃってるよぉw」
俺   「お、お、おい!!」
酔ってるとはいえめちゃくちゃはずかしかった。
マスターとA子は涙流して爆笑してるし、
A子  「知らないぞw仕事はやんないって何回も言ったでしょw!」
俺は半分ヤケ気味に
俺   「じゃあ金取るなよタダでやってくれれば問題ないじゃんw」

一瞬店内が静まり返り大爆笑
A子  「あんたバカ?あんたバカ?あんたば(ry」
マスター「ナイス!お前いい事言うじゃんw」
B子  「うぅ〜ん、なんかどーでもいいかなぁw」
A子  「だめー!B子はホントにスキモノなんだからっ!」
俺   「なにぃぃwマスター表の電気落とせ!店のドアにカギだぁぁ(大笑いしながら冗談めかして)」
マスター「よっしゃ!まかせろぉぉぉwww」
A子  「こらこらこらww」
A子読めねぇぇどこまでマジなのか・・・・・・「仕事はしない」といいながらも本気で怒ってるわけじゃなさそうだし。
でも、ほんとに根拠はないのだがその時俺はB子はなんとかなりそうな気がすごいしてた。

マスター「それじゃ、表の電気落としまぁーすw」
A子  「うぎゃぁぁ襲われるぅぅww(でも笑ってる)」
俺   「カギもカギカギw←半分以上マジw」
C子  「いえぇ〜いw」
A子いけるのか?大丈夫なのか?つか、C子「いえぇ〜い」ってw
つか、いつのまにか(俺・C子)(マスター・A子)の組み合わせになってるしww
マスター「カギロックしましたぁぁぁww」
もっと読む
もっともっと読む
もっともっともっと読む

ケータイ官能小説トップ




その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス



Total:6466
今日:1
昨日:0

お問い合せ

違反を通報する
[編集n] [新規n]

無料ホームページ作成
Life Space