ソープ嬢と出会って[2]





C子  「いえぇぇぇい」←いきなり服を脱いで上半身ブラ一枚
俺   「おおおぉぉぉ」←なぜか感動w
A子  「こらぁぁぁぁC子!!w」
マスター「・・・・・・」←唖然として
脱いだら胸が身長(153位)の割には大きかった。90はないにしてもそのくらいありそうだった。
俺が胸に目線釘付けになってると
C子  「ねぇブラとってw」
俺   「いいの?ラッキィw」

A子  「マスターほんとに店ちゃんとカギかけた?」
マスター「うんかけたw」
A子  「もぉしょうがないなぁw」←マスターのズボン&トランクスを下げ・・・・
俺はここらへんまでは覚えてるがもうすでに向こうのカップルまでには気が回らないw

俺がC子の胸を揉もうとしたらいきなり抱きついてきた。俺は無我夢中でC子のミニスカの
中に手を入れた。パンストがじゃまでしょうがなかった。
なんとかパンストを脱がすと俺は上半身裸にされてた

C子じゃなくてB子です。C子は帰った方だった。
スマソw
マスター「おいおいお前ら真っ裸かよw」
A子  「マスターだってチンコ出してるじゃんww」
みたいな会話が聞こえたがもうこっちはそれどころじゃないw
B子をイスに座ったままカウンターを背もたれにさせてアソコの手をやると
ほんとにもう大洪水状態でイスまで濡らしていた。
中指でクリを探し当て2.3往復横に擦っただけで店内に響き渡る声を出した。
それでもしつこく手マンをしてると俺の腕にもマン汁を飛び散らせて潮を吹きまくって
グッタリとなった。

俺はB子をカウンターの上に抱え上げて寝かすと股を広げさせた。
マスターがあわてて「おいおいカウンターの上でするなよwこわれたら大変だろw」
B子  「マスターのケチwひんやりして背中が気持ちいいのにぃw」
俺はカウンターの上で横になってるB子にまたもや手マンしようとすると、
B子が「あたしだけずるいぞぉw」といいながらカウンターから降りて俺の股間に手を伸ばして
息子を扱きはじめると「これだけじゃ物足りないよね?」と言うが早いか息子を口に含んだ。
「やっぱプロは違うよなぁ」とか感心してると、「今日はプライベートだから気に入らないと一生懸命しないんだぞw」
だそうです。俺はあっというまにいかされようやく落ち着きを取り戻すと、マスター&A子もちょうど服を着ているとこだった。
飲みなおす訳じゃないがもっかいみんなで(なぜかw)カンパイして飲んでるとA子が俺の隣にやってきて
「B子どうだった?」って聞いてきた。
俺はなんとなくはずかしかったので、適当に誤魔化してた。それから少ししてA子もそうとう酔いが回ってきたらしくて
B子に向かって俺をつかみながら「あたしがこっちの人とシたかったのにぃー」とグチリはじめた。
マスターは苦笑いしてたがB子は「早い者勝ちぃ〜」とか言ってるしw
俺もいいかげん酔いが回り始めてこのあたりからあんまし記憶がない。
気が付くと2人に服を脱がされカウンターの上でA子に騎上位で乗られ左手はB子にしゃぶられまくってた。

A子の「いく!いく!いっちゃうぅ」で我に返るとA子が俺の上で激しく腰を振って
両手で自分の巨乳を揉みまくってた。
グッタリしてるA子をカウンターに残すと、俺はまだ逝ってなかったのでイスに座ってたB子を立たせ立ちバックで
激しく責めた。
あれだけ手マンで逝きまくったはずなのにB子は「もっともっとちょうだぁぁいっ」を連呼した。
俺は後先なんかなんにも考えれずに床にB子を寝かすと最後に正上位で突きまくった。
俺のいよいよ二回目の限界が来る頃B子が「うわぁぁんっ!すごいっ!すごいトコにあたってるぅぅ」
俺はこのセリフに我慢できなかった。今思い出しても激萌だ。
B子の中に二回目にしては多めの精子をぶちまけた。

息を整えて服を着てるとまだ足元の床の上でグッタリしてるB子のアソコから俺の出した白い液体が
床に流れ出ててその光景がすごくエロかった。
やがて、A子が「そろそろ店を出る」と言い出しマスターがB子は任せろA子をタクシーにでも
乗せてやれって言うので、A子と2人でバーを後にした。
A子「B子すごかったねw」
俺 「いつもああなの?w」
A子「スキモノはスキモノだけど今日は特にヤバかったw」
俺 「おぉー俺もたいしたものだなw」
A子「うん。ちょっと妬けちゃったwねぇまだ大丈夫?ww」
俺 「いや、酒はもういいやw」
A子「いや、酒じゃなくて時間とこっち(俺の股間さわりながらw)」

俺 「時間は大丈夫だけどこっちは自信ないw」
A子「そっかぁ・・・あたし一生懸命頑張るからさ・・・あのさ・・・w」
俺 「立たなかったらゴメンなw?でもA子ともっとイヤラシイことしたいw」
A子「やったぁあ」
タクシー乗せるどころかホテルに直行してた。部屋に入るとA子がいきなりエロ全開w
多少ビビッタがこんなチャンスもう一生に二度とないと思い俺も次第にその気になった。
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