ソープ嬢と出会って[8]





A子「M君服脱いでよぉw」
俺 「いやだよww」
A子「もぉっ!襲ってやるぅぅ」
俺は素直に「襲われ」あっと言う間に二人とも全裸になった。
A子「よしwこれでおあいこw」
A子が俺にゆっくりと寄りかかってきて俺はA子にベッドに押し倒されたような形になった。
A子はしばらく俺の顔をじっと見つめていた。
俺 「なんか付いてる?」
A子「ううん・・・・・・あたしまだ会って2回目なのにどうしてこんなに好きになっちゃったんだろ?」

俺 「いいんじゃないの?あんまし考えるなよ・・・・」
俺 「わかった!俺のチンコの形が変わっているからかwww」
A子「もぉっwww」
俺 「あはははwww」
A子「M君がまた、あたしの一番好きな顔して笑ってる・・・・ダイスキ」
今日何回目だろか。A子は俺にディープキスしてきた。俺がさっきした時間の倍以上は軽く越えてるんじゃ?
俺は上に乗っていたA子を抱いたまま半回転してA子を下にした。

それから俺は唇をズラし、俺のお気に入りのエクボや耳、首筋にゆっくり唇を這わせ、右手をA子のアソコに
あてがった。やはりA子のアソコは大洪水のままだった。あてがった手のひらでアソコ全体をマッサージ
しながら、愛撫を首筋から胸に写し乳首に軽く歯を立てた。
A子「んっ、んっ、あぁんっ」
俺はしばらくアソコをやっくりマッサージしながら胸の弾力と乳首を舌で弾いた時のA子の反応を楽しみ続けていると
アソコからいやらしい音が聞こえてきたので、わざと大きな音が出るようにマッサージした。
A子「もぉ、おまんこがあついよぉぉ」
俺 「どうしてほしい?w」
A子「もぉぉ!すごい意地悪ぅぅw」

俺はA子のセリフを無視してまたまた、マッサージを再開し一旦乳首を愛撫し位置を少しずつ下に移動させた。
おなかを通過し陰毛の三角地帯にたどり着くと、口を大きくあけて恥丘全体を甘噛みした。
やがて、愛撫がもう少し下にあるクリに届くころA子は少し体を硬くした。
俺 「どうした?w」
A子「少し・・・恐い・・かな・・・・w」
俺 「え?なんで?w」
A子「この前クリで逝かされまくったからww」
俺 「もしかして痛かった?」
A子「ううん、wなんか気持ち良すぎておばかさんになりそうだったからw
俺 「あのさwさっきA子この前逝ってないって言ってたじゃんwww」
A子「え?あっ・・・・・www」
俺 「A子うそつきだなぁwこの前もさぁクリはあんまし好きじゃない中派でーすとか言っといてクリでs
A子「きゃぁぁあ、言わないでぇwww」
A子は俺の口を手で塞いだ。俺はA子の手を取るとA子のアソコに導いた。
俺 「ほら、どうなってる?ww」
A子「なんともなってないよぉw」

俺 「はぁ、これで、なんともないんかぁww」
といってA子の手で、アソコをマッサージし始めた。
A子「あぁぁぁん、ちょっ、ちょっとおぉぉ」
俺 「おぉwA子スケベだなぁ自分の手でなんてことをーwww」
A子「あんっ、ああんっ、いや、恥かしいよぉぉっ」
俺はA子の手をA子の顔の前に突き出した。
俺 「じゃこれはなんですか?www」
A子「はぁ、はぁ、ごめんなさぁ〜いw」
俺 「もうウソは許さんぞぉww」
A子「はーい、わかりmあんっ!あんっ、いじわrあぁん、またっ、いじめられrきゃぁっ」
俺はA子がしゃべり終わる前にクリを中指のはらで捕らえこね回し始めた。

俺はA子の見覚えのある大きいクリが視界に入ったとたん、自分の中の何かのスイッチが入ったみたいだった。
少し荒々しく左手で胸を揉み手のひらで乳首をこね回し、クリを口に含んみ激しく舌を躍らせた。
A子「あぁん、あんっ、あっ、いきなりぃぃっ、あんっ、すごっ、くぅっ、あぁんっ!」
俺は間髪入れずに右手の中指をA子のアソコに差し入れた。すでに大洪水だったのであっさり根元まで入った。
A子は腰はくねらせはじめたので、俺はクリから口を離した。
俺 「こう(中指を横に擦る動き)じゃなくてこう(中指の腹で天井を押す動き)が好きなんだよね?w」
A子「はぁ、はぁ、はっ、はぁ・・・また、おまんこ壊れちゃうよぉ・・・」
俺 「壊れても大丈夫だからw(なにがw)」
A子「後のほうがすk、あぁぁん、あっ、もっ、いじわrぁあああぁん、はぁっ、はぁっ、モレちゃ、あぁん!」
俺はこれじゃ前と同じであまりに芸がないかなと思い、A子の腰をしっかり引き寄せ
右手で中を左手でクリを虐めることにした。

A子「えっ?なに?なにすrきゃぁぁああんっ!あぁんっ、だめだめっ、だめだめだめっ、あぁんっあんっ」
俺 「なにがだめなの?w気持ちよくないの?w」
A子「あぁん、気持tあぁんっ、また、いじwきゃぁあん、あんっ、逝っちゃうよぉぉ、あぁん」
なぜか俺はすごくSな気分になってた。
俺 「この前も逝っちゃうっていってたのにさっき逝ってないって言ったよねw」
A子「あぁんっ、この前も逝きmきゃぁぁん、だめっ、逝くぅっ、逝っちゃうっ、あんっ、きゃぁぁああああっぁぁああああぁんんんっ」
A子の潮が飛び散り俺の体のあちこちにかかった。でもなぜか全然汚いと思えなかった。
A子は俺の膝の上でときおり腰をビクンッとさせたがそれも少しづつおさまった。
表現力乏しいと思われるかもしれないが、やはり、俺には「釣り上げられた魚の様」がピッタリときた。
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