彼女の家庭が不思議[1]





僕の中学の時の思い出を書きます。
僕が中3の時のことです、僕の行っていた中学は私立大学の付属だったから
高校進学もほとんどの生徒がエスカレーター制で付属高校に進学だったので
受験勉強も無くて気楽だったんですよ。

クラスの中では男女は仲が良くて和気藹々の雰囲気で僕も楽しくすごしてい
たんですよ。
それで中3の2月のバレンタインの時だったけど、僕はそれまで余り話しも
した事の無かった女の子からチョコをもらってしまった。

前の年までは1つももらえなかったけど、初めてバレンタインのチョコを
もらえたんです。
僕は本当に嬉しかったです、それで彼女と話しをするようになって次の土曜日
の午後学校の帰りに彼女の家に遊びに行く事にしたんです。

彼女はサラサラの髪の毛で色白の美少女って感じの女の子だから家でも部屋は
きれいに片付いているんだろうと思っていたけど実際に彼女の部屋に入ると
驚くほど片付いていない部屋だった。

驚いたのはベッドの下に電動コケシが転がっているんだよね、これには僕も
びっくりでした。
僕はその電動コケシを拾い上げて触っていると彼女は平然と「それってスゴイ
でしょ?電池を入れると振動するんだよ。」って言ってニコニコしてる。
僕もなんて言って良いのか悩んでしまったんです。

「マスターベーションってAクンもしてるでしょ?それって女の子がマスター
ベーションする時に使うんだよ。」
いきなりそう言われても返す言葉が解らなくなってしまった。

僕は鼻を近づけて臭いをクンクンと嗅ぐと微妙にオシッコ臭さとは違う臭いが
して鼻の芯から頭のてっぺんに電気が流れた様な刺激が襲ったんです。

彼女が「どうしちゃったの?臭いなんか嗅がなくて良いよ、あたしの
マ*コに毎日入っちゃうんだから臭いの当たり前でしょ。」
って平然と言う彼女に恐怖も感じてしまって僕は驚いたです。

「お母さんが通販で買ってくれたんだよ。」って言うけどまだ中学生
なのになんでこんなの買ってくれたんだろうか?って僕もその時考えたよ。
僕は兄貴の持っていたエロ本とか拾って持っていたエロ写真雑誌で見た事
有ったけど、現物を見たのは初めてだった。
彼女は部屋で着替えをするんだけど僕の目の前で着替えをするんですよ、
中3でウブな僕は見ない振りしてチラチラと見ていた。
「ほら見て見て、このパンティ凄いでしょ、今年のお正月にデパートに
にお父さんとお母さんと一緒に買い物に行った時に買ってもらったの。」
って白いシルクのパンティだ、いかにもお嬢様って感じの下着だ。
普通そんなの男の同級生に見せない物だろうと思ったよ。

同級生の男が部屋に入るなら僕が部屋に入る前に少しは部屋の中を片付けて
せめて電動コケシくらいは隠して置く物だろうとは感じたけど。
シルクのレースの下着を見て僕は「かわいい下着だね。」と答えるしか言葉が
なかったんです。

彼女は何も考えていなかったと言うか世間知らずと言うのか
「履いてみるから見てて。」ってパンティを履き替える姿にもビックリ
でした、それまで履いていたメリヤスのパンティを脱ぎ散らかしてシルクの
レースのパンティに履き替えて自分で鏡の前に立って見ていた彼女。

レース生地だからマン毛が透けて見えてる、一緒に買って来たと言うブラも
付けてみるんだと言ってブラジャーも着替えたけど、彼女のオッパイを見る事が
出来たけど、微乳って言う感じの大きさでBカップの大きい方って感じだった
かも知れないと思えましたね。

すると彼女は俺に向かって「あたしの裸見たい?」って聞いてきました。もちろん童貞だった僕は、下を向きもじもじしていると、彼女が近寄ってきました。いきなり僕の手を取り彼女の胸に持っていったのです。

僕は驚いて彼女の顔を見ると、彼女は笑っていました。「H君触ったことないの?」
僕は黙ってうなずきました。すると彼女はブラを外し直に胸を触らせてきました。チンコがギンギンに立っているのがわかったのか、彼女は僕のチンコを触ってきました。

「H君かたくなってる」
彼女はニコニコしながらいいました。「私の体見てかたくなったの?」
僕はうなずきました。
彼女は「嬉しい」といって僕の手を胸からアソコに持っていきました。
「好きなように触っていいよ」

それで彼女の自慢の下着姿を見せられて、その後彼女は普通の花柄のパンティに
履き替えて上もシャツを着てベッドの上に彼女は座って話しをしたんです。
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