ロリコン兄貴[1]
2/7ページ

妹「( ゚Д゚)ポカーン」
俺「(あ、やべ)ほら、女の子ってさ、おっぱいだけじゃないじゃん?おしりとか、腰とか…そーいうのも大事なんだよ」
妹「( ゚Д゚)モトポカーン」
……俺の女性のスタイル像を熱く語っております……

俺「ってわけだから……ほら、服脱いで」
妹「Σ(゚Д゚ )」
俺「だからぁ…」

妹「……エアコン…入れてね(///)」

んで、部屋が暖まるまで俺の理想のスタイルを語ってあげました。
ちなみに、上の妹は閉め出し。廊下をはさんで反対側の部屋にいました。

俺が汗かくぐらいの温度になったんで(室温設定29度です)
俺「そろそろいいんじゃないか?」
妹「(//゚ ゚// )(//。。//)」

妹「……電気……(///)」
電気を豆球にしてやると、妹が脱ぎ始めた。
恥ずかしいらしく、すっげーゆっくりだった。
妹が焦らすみたいにゆっくり脱いでいくのと、豆球オンリーっていう妖しさで、興奮してた。
ロリ趣味はないつもりだったけど、目覚めそうなぐらいヤバかった。

妹のストリップが終わって、じっくり眺めてやった。
オレンジの光の中に浮かぶ白い肌。って感じだった。
胸なんかほとんどなくて、乳首も陥没してた。

下はまだ生えてなかった。いわゆる本物のスジで、全く膨れてたりしてなかった。

妹「ど、どぉ?」
俺「(  ̄- ̄)んー……普通?まぁ、変って感じはしねーなぁ」
ぶっちゃけ、キレイな方じゃねーかな。とか思ってたけどね。

妹「ふ、服着るね」
俺「あ、待って」

俺はおいでおいでってやってみた。
普通は恥ずかしがって来ないと思ったんだけど…妹は普通に来た。

俺「今からチェックするから」
妹「……えっ(゚▽゚ )」
俺「気を付けして。動くなよ」

それから、俺は妹の胸とかを撫でた。妹は震えながら、鼻を鳴らしてた。
かなりくすぐったかったらしい。でも、見た目は女が感じてるのと大して変わらなかった。

俺「(  ̄- ̄)んー……ちょっと変かも…」
妹「(゚Д゚ )えぇっ!?」
俺「んじゃ、ちょっと調べたいから…ベッドで寝転がってて」

素直に言うことを聞いて寝転がる妹。目を瞑ってた。

なんか、目を瞑ってるからある意味期待してたんじゃないかなーとか思ってた。
ちなみに、妹は2段ベッドの下の方で寝てた。下の妹のいつもの寝床がそこ。

俺「今からやることは恥ずかしいかもしれないけど、しほのためにやることだからな」
妹「(/゚/゚/ )(/。/。/ )」

一応双方同意の上で妹の足を思いっきり広げた。
妹「(///)」
俺「んじゃ、検査するから…」
妹は手で顔を隠してた。
そんなのを気にせずに、妹のスジを舐めた。

マン繰り返しにした。
一舐めするたびに、妹はびくっ!ってなってた。
下の妹は飯食う前に風呂に入るヤツで、ボディーソープの匂いがした。

次のページ


ケータイ官能小説トップ




その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス



Total:5047
今日:1
昨日:0

お問い合せ

違反を通報する
[編集n] [新規n]

無料ホームページ作成
Life Space