新しくできた妹と[4]

服のボタンを一つずつ外していって、彩の胸を初めて目で見る。その大きさと色の白さに我慢できなかった。
思わず乳首に口を持って行って舐める
彩「んぁ!、、、、あぁ・・。それ気持ちいい・・。あん。 嬉しいおにいちゃん。」
乳首を舐めて口の中で転がす・・。そして強く吸ってみた
彩「はぁはぁはぁ・・ぁあ!気持ちいい!ダメ。。あん。ダメ、、気持ち、、いい、あぁああ・・」

もう俺のアソコはギンギン。こいつで瓦30枚ぐらい割れるんじゃないかってぐらい硬かった。それに気づいた彩。
彩「あはっ。硬くなってる♪ねぇ・・?口でしていい?」
上目遣いで聞いてくる。なんていうか俺「○○して欲しい」とか「○○して良い?」って言葉に弱いっぽw 俺がお願いすると彩は下に顔を持っていった。

俺のズボンを脱がして 「おっきいね。」というと口に含んだ。
くちゅ、、と音がしてマジで気持ちよかった。なんていうのかな唾を口の中に溜めてわざと音がするように舐めてる感じ。
ちゅぷちゅぷ、、ぢゅぼ、ぷちゅ、、ちゅぷちゅぷ、、
時々口を離して「はぁ、ん。」って言いながら咥えるのが萌えた

口に含んでは口の中で舌をまわしたり、、まじで上手くてこのままだとやばい・・って思ったから正直に「入れてもいい?」って聞いてみた。
彩「お兄ちゃん・・後悔せーへん?お酒の勢いってならへん?私、ずっとおにいちゃん好きやった。 私はおにいちゃんとエッチしたい。」
この言葉で俺ノックアウト。可愛すぎる。
俺「ごめん。俺も好きやった。前のキスのときから気になってた。」
彩「!!ほんまに?本気で嬉しい!・・・しよっか。」
それが合図になった。
俺はゆっくりと彩の下を脱がして触ってみた。ものすごい濡れてた。お尻のほうまで垂れてきてるって感じ。
彩「ちょ、、あんま見たらイヤ。恥ずかしい」

俺「めっちゃ濡れてんで?」
彩「・・・嬉しいから、かな。」 エヘって感じで笑った。
ゆっくりとアソコに指を這わす。「んっ」って彩の身体がビクッなった。
俺「大丈夫?痛くない?」
彩「なんかお兄ちゃんとって変な感じ。痛くないよ。」
クリに当たるか当たらないかぐらいを指で触ると、クチュクチュといやらしい音がなってきた。
彩「あ・・ん。はん、、あぁ、、そこ弱いからだ、、め。あん!」
今度は中指だけを中に入れていく。ニュルって感じですぐに入っていった。
もう中はあったかくて、めちゃくちゃ濡れてた。

指を動かすたびに クチュ・・グチュグチュグチュ
彩「あんあんあぁ。あーダメ・・気持ちい、、あん!お兄ちゃん・・あぁ、。んぁ!」

指の第一関節を曲げたぐらいにあるざらざら、、Gスポットを集中して触ってみる
彩「あぁぁぁぁ!あんあ・・ん!だめ!あかんっあぁ!そ・・こだ・・め・あぁ。ん・・はぁはぁ・・っああぁ!」
薬指も中に入れて2本でGスポットばかり責めてた
彩「っっああ!ああ、、おに、、おにいちゃ、、あん!あんぁぁ!そんな、したら・・あぁぁ!あぁあ、、あか・・んぁ!」
どんどん彩のアソコからヌルヌルしたのが溢れてくる。
彩「も、、だめ。はぁはぁ、あぁぁん!おにいちゃ、、おにいちゃん!ああぁ、、んぁあんああん、おにいちゃん・・」

彩「もう、、入れて」
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