新しくできた妹と[5]

その声でゆっくりと痛いほど硬くなった俺のモノを彩のアソコにあてた。
彩「ぁ・・」
ゆっくりと入れていく。
彩「ぁぁぁああ。はぁはぁはぁ、、ああ、、お兄ちゃん・・嬉しい。」
俺「痛くない?」
彩「うん。気持ちいい。動いて。」
ゆっくりと腰を前後に動かす。
彩「あんあんああん、、あ、、ん! あぁ、気持ちいい、、っああ!ああん!・・んぁあ」

彩の大きくなってきて、嬉しくなった俺はだんだんと腰を早くしていった

彩「あぁ!ああ!ダ・・メあん!ああんぁあ!あん、、はぁはぁ気持ちいい!気持ちいいお兄ちゃん!あぁ、ダメ。もうダメ!あん、、ぁぁあ!だめだめ。イきそう!ああ!」
彩の「イきそう」って言葉聞いて俺の限界も一気に来た。こういうのって俺だけかな?でもイかせたかったから必死に円周率とか頭中で数えてたw
彩「あ、ん!あかんっあぁあ!お兄ちゃん!おにぃ・・ちゃ・・んぁああ!イっちゃいそう!こ、、のままやと、イ・・ああ!あぁ、気持ちいい!ああん ああ、も・・・イ・・く!・・・・ああ!!」

一段と大きな声出して彩はイった。イく寸前ってめちゃ締め付けるんだね。思わず中出ししそうなった。
俺「イっちゃった?」
彩「はぁはぁはぁはぁ・・あぁ、、うん。イっちゃった」またテヘって笑う
俺「俺もイっていい?」
彩「いいよ。・・お兄ちゃん、中で出してもいいよ?生理終わったばっかやから多分大丈夫。」
生理終わったばっかりって大丈夫なの?知らないけど中で出すことを決めた瞬間。
俺の限界も近かったからいきなりマックスで腰を打ち付ける
彩「ああ!んぁあ!あん!あああ! は、、げしい!あん!ああー-ダメだ、め・・あん!あぁぁ!」
彩の大きな胸が上下に揺れる
彩「はげし・・いってお兄ちゃん!あん!」
そんなこと言われたってもうどうにも止まらない。

彩「あん!あんあん!ああぁ。。いや!あぁ、、またイきそうなる!あかんダメあん!あぁ、、お兄ちゃんイって!ああ!」
巨乳好きの人には分かるはず。正常位で突いてる時に揺れる胸はやばいw彩の両手を引きながら胸が揺れるように付いた。
彩「あぁっぁっぁあ!気持ちい、、いょ、、あんああん!はぁっんぁ!あああぁ。あぁぁぁぁ、おにい、、おにいちゃ・・イって!イってああぁあ!」
俺の限界も近づいてきたんで、彩の胸を思いっきり揉みながら中に出した
彩「ああっぁぁぁ!ああぁぁ!はげしい!あん!だめ、だめ・・だ・・ああ、、あああぁ!」

しばらくエッチしてなかったから、大量に出たと思う。終わって中に入ったまま2人ではぁはぁって肩で息してた。しばらくして落ち着いて、なんかとんでもないことした気持ちになった。

俺「ごめん、、、でも後悔してへんから」
彩「うん。。嬉しかった。ありがと♪なぁ・・?私のこと好き?」

俺「好き。こんなことした後に言うと卑怯やけど、好き」
彩「私も、、ずっと好きやった・・。嬉しい、、」
こうやって2人抱き合ってた。両親が帰ってくるまで猿みたいにしてたよw

で、まぁそんな関係続いてたんだけど、俺が22歳のときに一緒に両親に報告した。
両親はなんとなく分かってたみたい。思うところは当然あったんだろうけど、「本当にいいのか?」「やっていけるのか?」「後悔はないか?」っていうことを言われたぐらいで、強い反対は受けなかった。
俺が大学卒業後、就職して、一人暮らしを初め、それを期に彩と一緒に暮らし始めた。
なんていうか、楽しい毎日を今も送ってます。
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