お姉ちゃん手伝って
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と急に女の顔って感じの顔をするから何だか緊張して何も話せなくなって
そしたら、姉から『見せてくれるんでしょ?』と言うから俺は
『うん、見せるから絶対に手伝ってよ』と念を押した

そして、姉の部屋に鍵をかけて一緒にエロビデオを観ながら
姉の目前でオナニーをする事になった
俺は、姉と一緒にエロビデオ観ながら

しばらくチンコビンビンになってたんだけど急に恥ずかしくなって
『恥ずかしいからタオルで隠してイイ?』と聞いたら姉は優しく微笑み
『どうしても恥ずかしければ無理しなくていいよ』
と言ってくれたので何か勇気のない自分が情けなくなって
『お姉ちゃんゴメンネ』と言ったら
姉は『今の顔が可愛かったら許す』と言ってくれた。
でも本心を言えば姉に射精するまで弄って欲しかったので

ずっとベットに座り姉の隣でモジモジしてたら
『ホントは色々して欲しいんでしょ?』と聞いてくるんで
俺は何だか凄い素直な気持ちになり
『お姉ちゃんが手伝ってくれると言ったからずっとそれが気になってた』
そして、『お姉ちゃんが、どんな事してくれるか毎晩想像してた』
と本音を告白したら姉は凄い嬉しそうな顔をした
『お姉ちゃんも○○のオチンチン早く見たいな』と言い
『ズボンとパンツを脱いでオチンチン出して』と言うので
俺は、頭の中が真っ白になり慌ててズボンを下ろそうとしたら
『○○落ち着いてね声とか出すと両親に聞こえちゃうから』

そう言われ冷静に戻った俺は姉にズボンとパンツを下ろされ姉に
『じゃあ、お姉ちゃんがシテあげるね』と言われ
ギンギンに勃起したチンチンを姉の手で優しくしごかれた、
なんか色んな事が脳裏を巡り全然射精出来ないでいたら
急に姉が、俺の勃起したチンチンを口に含みジュルジュルしゃぶり出した、
今まで体験した事の無い気持ちよさと
俺のチンチンを長年共に暮らしてきた姉がしゃぶってるのを見て
興奮してすぐに大量に射精してしまった。
姉は凄く満足そうに俺の精子をゴクリと飲み込みながら
射精した後のチンコをちゅうちゅう吸い全部絞り出した
そして『○○気持ち良かった?』と聞いてきたので

俺は『今までで一番気持ちいい』と答えた。

俺の精子を全部飲み干した姉は凄くエロく見えて、
それと同時に凄く興奮してきて『お姉ちゃんのアソコも舐めてみたいな』
と言ったら、『別に○○はそんな事しないでイイよ』
と言ったが姉のパンティーの中に無理矢理に手を突っ込んだら
べっちょべちょに濡れてて指を入れて掻き混ぜながら
『本当に舐めてみたい』と言ったら姉は『パンティー脱がして』と言い
股を開き俺の頭を股間に押しつけたので
べちょべちょの姉のオマンコを必死に舐めていたら姉は自分のクリトリスを指差し
『ここを念入りに舐めてね』と言うので舐めまくっていたら

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