姉のバイブオナニー
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家に誰もいない(と思われるとき)時は、進入の際音を極力音立てないようにする癖があるんだけど
その日もしずかに家に入ってリビングに向かったら、姉がAV見ながらごつごつしたバイブを秘部に出し入れしてた

「こういうときどうすりゃいいんだろう、あ、もう一度家に入りなおせばいいんだ」なんて考えながら、玄関に引き返そうとした矢先に姉と目が会った

何を思ったか俺は「続けて」姉「ちょっとあんt:」俺「見なかったことにしてあげるからどうぞつづけて」

「俺はなんも見てないから、どうぞお好きにしてくださいー」的なニュアンスのつもりだったんだけど、
言ったことをもう一度思い出してみたら「誰にもいわないから俺の前でオナニーしろよ、って意味にも取れるんじゃね?」なんて考えてしまってフリーズ

すると姉は俺の方を見ながら黙ってバイブを秘部に出し入れし始めた
思ったとおり姉は誤解していた

誤解されちまった。言っちまった手前引けない。どうしよう
結局俺はどうすればいいかわからずそこに呆然と立ち尽くしていた。
チンコは勃起していた
しばらくして姉が「んッ」って言いながら体を大きく仰け反らせて果てた
そんでハァハァ息吐きながら「・・・変態」なんて言われた。
変態はお前だろ、と思ったけど心に閉まっておいた

その後無言で部屋もどり、大きくなった息子を落ち着かせようとしてたら、
見計らったようなタイミングで姉が入ってきた

姉はさっき俺が言ったの真似して「いいから続けて」なんて言ってきた
俺は「バカ、できるかよ、さっさと出てけよ」って言いながら慌ててチンコしまったんだけど、姉は出て行かなかった

んで姉は「チンチンぐらい見せなさいよ」って。

その後沈黙が続いたんだけど、プレッシャーに負けてズボンのチャックを下ろす俺
さっきフル勃起してた息子はもう半立ち状態にまで収まってた
で、姉は黙って俺のチンコみてたんだけど、その間にどんどん収縮して通常フォームに
チンコの変化見た姉は「勃たせてみせてよ」
もちろん拒否した

そしたら「わかった」と言って姉は部屋から出て行った

「やっといなくなった・・・」と、旨を撫で下ろした束の間、姉はさっきのバイブ持って戻ってきた

姉は履いてたジャージ脱ぎ捨てて、俺のベッドの上に横たわった

姉は指で秘部をいじりながら「チンコ出せよ」って言ってきた
嫌だ、とまた拒否したんだけど、そしたら「じゃあお母さんに言う」って。
お母さんに何言うんだよ・・・。お前がオナニーしてたの見られたとでも言うのか?という考えがふと頭のなかを過ぎったが、
結局俺は煩悩に負けてちんこ出した

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