姉と一線を越えた
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俺は姉の見ている前であっという間にビュルビュル精液を出し、びっくりするぐらいの量をエロ本にぶっかけて放心してた。そんな俺を姉がじっと見てた。

「…たくさん出たね」「溜まってたから」「いつも本の上にだしちゃうの?」「初めて。なんか急にしちゃったから」ベッドの上から、顔だけこっちに突き出してた姉と、そんな事を話したと思う。

「なんか、すごい匂いだよね」「あ。ごめん。ファブリーズするよ」「大丈夫だよ。私こそごめんね…」なんか、姉がトロンとした声だった。

その声に、なんかスイッチが入った「…姉ちゃんキスしていい?」「え…ダメだよ。私とエッチしたくなっちゃったの?」「うん。なんか姉ちゃんがすごく可愛い。すごくしたい…」正直に言った。

「それは絶対にダメ。私たち家族でしょ」「でも俺はしたい。姉ちゃんはしたくない?」ベッドにあがり、姉に覆いかぶさるようにして言った。姉は「…ダメだよ…」と言ったけど、俺が体を触っても拒まなかった。

キスをしながらやさしく愛撫すると、声を押し殺すように体だけでピクンと反応した。なんか、その姿がすごく可愛かった。

愛撫しながら、ズボンの中に手を入れ姉のアソコに触れると、もうグチョグチョになってた。

「姉ちゃん濡れてる…いつから?」と意地悪に聞いた「ゆー君(俺の事ね)がね…」とだけ答えた。

お互いに全裸になり、受身の姉を一方的に攻めた。姉はずっと黙ったまま、体だけで反応した。
下半身にチンポ擦りつけながらキスをした時、姉の方から抱きつくようにディープキスをしてきた。そして「ごめんね…ごめんね、ゆー君…」って言いながら、俺を寝かして、騎乗位の態勢で自分から入れてきた。

姉の中はあっつくてきつくて、俺はこらえきれなくなって喘いだ。姉も、俺の上で激しく動きながら、喘いでた。正直、こんなに気持ちいいセックスははじめてだった。俺は姉の中に大量に射精した。

姉がチンポを引き出してねっ転がった時、ドロドロっと溢れてきた。興奮した。それから、今度は正常位の態勢で挿入。キスをしながら激しくピストンし、今度は姉のお腹に射精した。三回目なのに、また大量に出た。

さすがに疲れてぐったりしてると「…まだ…」と、精液も拭かないまま、姉が求めてきた。69の態勢でフェラしてきて、冷えた精液の感触がなんだかなまなましくエロく、俺も欲情。自分の出した精液が残っているのもかまわず、姉のマンコを貪った。

その後、また騎乗位で挿入。さすがになかなか射精できず、最後は姉と抱き合いながらオナってして射精した。気が付いた時には、ふたりとも精液と愛液にまみれてぐちょぐちょだった。

布団の中で「ごめんね…」ってあやまる姉に「なんで?俺こそごめん。でも、姉ちゃんのこと大好きだから」って言った。姉は「…うん」とだけ言った。その日は、抱き合ったまま寝た。

次の日、シャワーを浴びながら「私ってエッチが好きだから…ごめん」ってまた姉があやまってきた。「好きな人じゃなきゃ、しないんでしょ?」って聞くと「当たり前じゃん!」て答えた。そんな会話をしながら、そういや子供のころ、姉と風呂に入るの好きだったよな〜、なんて思い出した。

それから、姉とセックスする日々が続いてる。姉は「…恥ずかしいけど、アンタとするのってすごく気持ちいい」って言ってた。正直、俺もそう思う。なんか性的な趣味が合うし。スイッチ入るとお互いにバテるまで求め合えるし。

そんなこんなで、俺は姉と一線を越えた。姉の一人暮らしは中止し、俺の部屋の更新が切れるタイミングで、ふたりで広い部屋に引っ越して同棲するつもりでいる。

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