バイト先の巨乳先輩
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その後、下半身を触られたままキスをしたり、憧れの?亜紀さんの巨乳を揉んでいると、「脱がしちゃっていい?」と言ってきました。

「もちろん脱がして欲しい…けどほんとにいいのか…」と瞬間的に葛藤しましたが、気づけば本能に赴くまま頷いてしまいました…。

亜紀さんは慣れた手つきでベルトを外し、チャックを下ろし、そのままの状態でパンツから半勃ち状態の僕のものを取り出すと、「ちょっと抑えてて」と言いながら僕の手をパンツの抑えに使いました。

僕は言われるがままに自分のパンツを抑えた状態になり、亜紀さんは半勃ち状態の僕のものを片手で握ると、そのまま顔を近づけてカリをペロペロ舐め始めました…。

「今夏場だから大丈夫か…?」と若干気後れしましたが、亜紀さんは全く気にしてないかのようにペロペロ舐め続け、気づけばフル勃起状態になっていました…。

その後、「やり辛いから全部脱いじゃって(笑)」と言われると、再び促されるがままに自ら腰を浮かして脱ぎ、「ベッドにいこっか?」と言われれば、即ベッドに移動している自分がいました…。

ベッドに仰向け状態で寝転がると、亜紀さんは迷わず僕の足の間に入り股間に顔を埋めてきました…。
亜紀さんは何度も下から舐め上げてきたり、カリを集中舐めしてきたりと、現彼女にはない段違いの気持ち良さを感じてました…。

数分間舐められ続けた後、軽くカリを口に咥えたかと思ったら、そのまま一気に根元まで咥えられ、上下に顔が揺れるように…。

すると、気持ち良さが局所的なものから全体に広がり、亜紀さんの口の温かさ&トロトロ感に包まれるように‥。

亜紀さんのフェラは手に頼らない口主導のフェラで、現彼女のただ勃たせるだけのものと異なり、口技だけで男を虜にさせるようなフェラでした…。

初めて感じる口全体のトロトロ感、絞られてる感に理性を奪われ、この時は彼女に対する背徳感は消えてしまい、ただただ「あ〜、コレは気持ちよすぎる…」と完全に身を委ねていました‥。

マグロ状態で10分程咥えられ、この上ない幸福感を感じていると、「気持ちいぃ?」と聞かれたので、「凄い気持ち良さですよ…そろそろイッちゃいます… (笑)」と返すと、「そうなの? じゃー、イッちゃっていいよ(笑)」と言うや、再び口に咥え、激しく上下に扱かれるように…。

その後はひたすら下半身に感じる口や唾液のトロトロ感、吸引感に身を預け、そのまま我慢する余裕もなく、あっさりと口の中でイッてしまいました…。

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