帰省中に妹の処女を[2]

かなりヤバい・・・ 胸の感触とシャンプーの香りでまたボーってしてた
妹「おにーちゃんにとってあたしは妹だけど・・・あたしとってはおにぃちゃんじゃない・・・・」
思わぬ展開にオレ硬直・・・ついでに下半身も硬直w

暫くどうしていいか分からず固まってたら妹からいきなりキスされた・・・
と同時にしがみついてた妹の太ももがオレの足の間に割ってはいる体勢に・・・

妹のドキドキがパジャマ越しにも伝わって体温が高くなってるのが分かる
当然妹のももにはオレの硬くなったアレが当たってるからバレバレ('A`)

妹「おにぃちゃんのアレ硬くなってる・・・」
オレ「・・・・・・・・・・」あたままっしろ・・・
さらに妹からのキス攻撃に加えて妹の手が・・・アレを優しくさすられるように・・・
妹「おにぃちゃん?」オレを見つめる妹の顔が大人の女のそれになってる・・・

オレのを触ってた妹の手が、妹を抱きしめ固まったオレの左手をほどき妹の胸に持っていかれる

妹の鼓動の速さも伝わったが、それ以上に予想より遥かに大きく柔らかな胸の感触が手に・・・
ノーブラだった!!薄いパジャマの生地越しにもハッキリわかる形と張りにますます頭は混乱する
妹がなにを思い考えての行動なのか?なんて考える余裕もなく自然と妹の胸を揉み
抱き合い絡みつくようにキスをしていた・・・

「んっ・・・おにぃちゃん大好き・・・」小さく喘ぎながら、か細く囁くように聞こえた・・・
「結衣・・・もうガマンできね・・・」ここからは正直はっきり覚えてないが
妹の胸を揉んでた手をパジャマ下のパンツに突っ込み、妹の薄い毛の感触も確かめる間もなく

妹のつるっとした割れ目に指を添わせマムの感触を確かめた・・・
中は熱くパンツに染みるほどビショビショに濡れてた妹

もう止まらなかった、妹の息使い・・・体温・・・柔らかさ・・・
いままで感じたことのないマムの狭さ・・・熱さ・・・快感に溺れた・・・

ひとつになってオレに突かれるたび声を押し殺しガマンしている妹の顔を見て
一瞬我に返ったが止められずそのまま妹の中に果てた・・・

終わってぐったりしてる妹のあの表情は今でもはっきり覚えてる

涙と笑顔と恥じらいの入り混じった顔で小さく呟く妹「・・・やっちゃったね・・・」
ベッドの間接照明越しの妹の裸を目の当たりにして例えようのない罪悪感と
もう一度妹とつながりたい感じたいと言った複雑な感情が入り混じったオレ

それを察したのか妹が「おにーちゃんは悪くないよ…あたしのせいだから・・・」
と少し寂しげな笑顔で呟いた・・・
「・・・・・・・・・・」なんて答えたらいいのか戸惑ってるオレを見て

妹「おにーちゃんの入ってくる時、ここ裂けるかと思ったよw」と笑い指さす妹
 「最初イタくてあたしどーなるのかって思ったけど、きもちくなるもんだねw」とムリして笑う・・・

その姿が、たまらなく愛しく思えて今度はオレからキスをすると首に手をまわして抱きついてくる
この時の妹の嬉しそうな顔は今もはっきり覚えてて
あの顔を思い出すたび、複雑な感情が蘇りなんとも言えない罪悪感と興奮を思い出す。
初えっちとも違う興奮と複雑気持ちの入り混じったな体験・・・
可愛い彼女の作り方
猛暑の夏は出会いやすい

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