スイッチ入らない[2]

弥恵の幼乳首はプックリふくらみ、桜色に色づいていた。
胸はふくらみこそはないが、ウェストはキュッとくびれており、
女の子らしい健康的な体が目の前に現れた。こいつ学年で一番のチビのくせに、エロイんだよな。
それにエロに対して明るく積極的だから、色んな事を覚えたがる。色んな事をしたがるんだ。
「相変わらず脱ぎっぷりいいね」
「ひろくんもはやく!はやく!」
ぺたんこの胸にツルツルの割れ目がまぶしい。
サラサラに黒髪をふわっふわなびかせて僕に抱きつく。わ、シャンプーの香りがいい匂い。

弥恵にせかされ、僕も続いてシャツを脱ぎ、続いてズボンに手をかけた。
「ひろくん、いつも思うけど上から脱ぐよね。いつもパンツが最後(笑)」
「え?え?」
こいつホントよく見てるよな。しみじみ思う。
僕から言わせれば弥恵はいつも下から脱ぐし、その事について僕も思っていた。
(僕もよく見てるから同じか)
「弥恵こそ、恥ずかしくない?」
「ひろくんだからだいじょうぶ!だいじょうぶ!」
というと、僕の体に飛び込んできた。そして僕の胸に顔をうずめながら言った。
「でも、ホントはちょっと恥ずかしいかも」
といいながら、顔を赤らめる弥恵。それを見た僕はたまらなくなって弥恵の唇に自分の唇を重ねる。

ちゅっちゅっちゅっちゅとその粘膜の音だけが、夏の部屋に響き渡る。
暑いのによくやるよねーと思われるかもしれないけど、正直言ってこの頃の僕らはサルの状態で、
僕も弥恵もどちらも常に性欲満タンだった。特に弥恵は自分から声をかけてきただけあって
積極的だし、僕は僕で年頃の思春期男子だしってことで、付き合って1ヶ月もしないうちに
週に3,4回はお互いの体を求め合う高度な関係となっていた。

「今日は私が先にしてあげるね」
弥恵はいうなり先が濡れて冷たくなったブリーフに顔を近づけた。いつも思うがこの瞬間は恥ずかしい。
「へへー興奮しているようですね。いいこといいこと」
うれしそうにブリーフをめくると、僕のペニスがピョコンと顔を出す。
その先はカウパーが先走りすでにヌルヌルになっている。
射精への期待ではち切れそうに勃起している。今にも爆発しそうだ。
「舐めちゃうね?」
「洗ってないよ?」
「気にしないけど?ひろくんは気にするひと?」
「いえ、うれしいけど」
「ならいーじゃん」
パクっと加えてモグモグする。特別テクニックがあるわけじゃないんだけど、

僕のを舐めてくれてるって、改めて思うことが興奮する。だからフェラチオって好き。
こうして舐めているところを見ているだけでも、ヤバイ……。あれ?

いつもと違う動きだ。
弥恵の舌がクルンクルンと口の中で動き回る。パンパンに膨らんだ亀頭の一番敏感な当たりを
舌で包み込むように舐めあげる。指は休まず、袋や裏スジのあたりをさわさわ、キュッキュと
快楽のツボというツボを押していくかのように動き回る。ヤバイ、これヤバイよ!

次第に舌も新たな動きを見せる。先ほどの口内ローリングのほかに、尿道の敏感穴、
カリ首の溝(汚れが溜まりやすい場所)などをほじくるように、いやらしく動き回る。
それらの動きがすべてミックスされ、動きが徐々に早くなる。
性への好奇心が人より高い彼女は、ティーン雑誌などで覚えたその知識をフル動員させて、
同級生の彼氏を気持ちよくさせようとしていた。

これは、あ……。あぅ……。
「ひろふん、くちのなか、だひていいよ。わたし飲むから」
「えっ!?えっ!?」
その返事をするまもなく、そのまま僕は声を上げて果ててしまった。
びゅっびゅうびゅびゅーーーー。
2弾3弾と続けて射精が行われ、数秒に渡って少女の口内を汚し続けた。
ごく!ごく!そのまま喉をならしながら、僕の体内から吐き出した液体を飲んでいく弥恵。

「あ……あ……」
「ひろくんの精子、いっぱい出た」

弥恵はおいしそうに舌をぺろりと出すと、体を回転させてマンコをこちらに向けてきた。
放心状態になった僕の目の前にピンク色のあられもない少女のそれがさらけ出される。
弥恵恒例の「舐めて欲しい」のサインだ。

まだ毛は生えていない、むきたてのゆでタマゴのようなプリプリオマンコ。
そこはサックリと深く割れて、その奥からはすでにトロトロの液体が、あふれ出していた。
僕は目の前に出された少女の生マンコに夢中でむしゃぶりついた。
僕の口の周りを少女の体液が汚していくが構わない。

もっともっと、僕の顔に、体に、全身にかけて欲しい。弥恵の体液のすべてをかけて欲しい。
もっともっとめちゃくちゃになりたい……!
気がつくと僕らはシックスナインの格好になり、お互いの性器を舐めあっていた。
舐めても舐めても舐めたりないくらいだ。お互いの無毛の性器がヌルヌルの体液を次々に分泌している。
汗と混じり、さきほどの僕の精液臭と混じり、部屋中がエッチなニオイで充満していたけど、
僕らの性欲は止まらなかった。今、親が帰ってきたら大変!だけど、止まらないんだ……!僕らは……!
可愛い彼女の作り方
猛暑の夏は出会いやすい

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