エアコンが壊れたので[6]

それは背面騎上位の体勢になり、梓自身に腰振りをやらせ、俺が我慢出来ないと主張しても尚、腰を振り続けたなら俺は中出ししようと決めた。
そして、背面騎上位の体勢になり、最初は俺が腰を動かし梓を気持ち良くさせていたが、暫くして動きを止めると、「あ〜ん、もっと動いてぇ〜♪」と懇願してきたので、「ちょっと休憩な〜」と意地悪そうに言うと、「じゃあいいよ自分で動くから」と、ちょっと拗ねた様な言い方で梓自身が動き出し快楽を求め出した。その動きは段々激しくなり、マジで我慢出来なくなってきたので、「ちょっ…ちょい待ち!マジ!やばいって!出ちまうよっ!」と梓に言ったのだが、「あんっ ♪あんっ♪」と喘ぎまくって俺の声が聞こえてないのかと思ったら、「いいよ♪出しちゃっても♪」と言ってきた。そこで俺は『ヨッシャッー!』と心の中で叫んだ。そして「な、なに言ってんだよ!中で出しちまっていいのかよ?」と、確認するように、あたかも冷静さを装って梓に尋ねると「うん♪いいよ♪あんっ♪ 気持ちイイ〜♪」と腰の動きを止めずに喘ぎながら答えた。

「マジでぇー!それならっ!」と、俺は梓の腰を両手で掴み梓を上下に動かし自らの腰も上下させ、射精感を高めていった。すると梓も我慢しきれずに今まで以上に喘ぎ声を上げ、快楽を喜んでいた。そして、いよいよ我慢の限界がきた俺は梓の膣奥深く目掛け一気に精液を放出した。ドクドクと聞こえてきそうなくらい溜まっていた精子を最後の一滴まで搾り出すかのように梓の膣内に出し切った。
梓も何度目かの絶頂を向かえ、グッタリと俺に寄りかかる様に仰向けに2人して性器を繋いだまま重なった。

エアコンの壊れたリビングのソファーの上で汗だくになって2人共その体勢で暫く呼吸を整えると、梓が「最高〜♪マジ気持良かったよ〜♪しかも中出しだし♪ 癖になりそう♪」と嬉しそうに言ってきた。そこで俺もよくよく考えたら中出しは初めてだった事に気が付き、「俺も最高だったよ〜なんせ初中出しだったしぃ〜しかも相手が実の妹ときたぜ♪」と言うと、「そっかぁ〜そうだよねぇ〜私も初中出し?中出され?だもんねぇ〜私達って変態兄妹?」「だな!」そう言って、どちらかともなくクスクスと笑い出していた。
そして後処理をしなきゃなと思って、この体勢からどうやって処理しようか、ちょっと悩んだ…そのまま抜けば確実にソファーに俺の白濁液をぶちまける事になる…だったらそうなる前にティッシュを敷いておけばと思いティッシュの箱を探すと、とてもこの体勢のまま届く位置には無かった…
そこで俺達は思い切ってこのまま繋がったままの状態で浴室まで行くことにした。幸いにも?俺のムスコは未だギンギン状態で、しっかりと梓の膣口を塞いでいるので、せーので起き上がり、梓の腰をしっかり掴み息子が抜けないように、右、左と歩くのだが、歩く度に肉棒が梓の膣奥に刺さり「あんっ♪あんっ♪」と喘ぎ声を出してしまうのが、ウケタ♪

そして無事?浴室に辿り着き、ゆっくりとムスコを抜くとベチャっと音がした様に思えたが実際はそんなでも無かったのかと今は思うが…梓の膣内に溜まっていた俺の精液が零れ落ちた。それを見た梓が「凄い!こんなに出たの!?って言うか、まだビンビンじゃん!♪」と、ニヤニヤしながら言ってきた。取り合えずシャワーで汗と液を洗い流した。お互いの身体をボディーソープで洗い流すと、俺はもう一度したくなったので頼んでみた。
「なぁ、あず…もう一回してもいいか?」と後ろから豊満なオッパイをモミモミしながら聞くと、「嫌って言っても、するんでしょ?♪」と、痛いところをつかれてしまった…

「いいよ♪しよ!一度やったら何度やっても同じだし♪」「だな!♪」そう言って、俺達は再び交わり始めた。今度は遠慮無しに中出しするつもりで、じっくり梓の膣内を味わった。

それから毎日エアコンが直っても夏休み中、両親が留守中には家中どこでも裸でうろつきやりまった。
そして今でも梓とは関係が続いている。お互い恋人も作らず…って言うか、近親相姦の快感を味わってしまったら、それ以上の興奮を満たしてくれそうな相手が見つからないのである。これからもきっと俺達は飽きる事無く兄妹相姦を続けるだろう。
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