妹「私はピンク色」
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妹が18歳、私が20歳の大学生の頃のことです。
両親が出かけた日曜日の夜、6時に私は入浴を済ませ、自分の部屋にいました。
妹は「サザエさん」が終わってから入浴し、出てきてから、居間のエアコンがタイマーで

切れていたので、いきなり私の部屋へ来て、私のベッドに立ち、エアコンの噴出し口に頭
近づけるようにしています。
「お兄ちゃん、何してた? オナニー?  だって、勃起してんじゃん!」
妹は、机の前にすわっている私のところへ来て、私のパジャマのズボンのゴムのところ
を引っ張ったのです。
「何をオカズにしてたの?」

次に妹は私の机の引き出しを勝手に開け、かくしていた「裏本」を取り上げました。
ぱらぱらとめくり言ったのは「この人ビラビラ真っ黒じゃん、こんなの見てチンポ起つの?」
「みんなこんなもんじゃないの?」
「??あほか?、見てみなよ!」

妹は私のベッドでさっとパジャマを下ろし片ひざを立てて自分のマンコを指で開き、私に見
せました。

「みんながこんなに真っ黒だとホントに思ってたの?あたしはピンク色でしょ!」
「ほんとだ!きれいじゃん!」
「ねっ!」
私は両手の人指し指で妹のマンコをちょっと広げて見ました。
濡れていました。
「入れて良い?」
「良いけど、中で出してしまうに決まってるからコンドームしてね」

私はコンドームをつけ仰向けになると、妹は自分でまたがって来ました。
意外と射精は我慢でき、妹が私にまたがってセックスしていることにものすごく興奮しまし
た。夢のようで、本当に「死んでもいい」と思うほど気持良いのです。
1回射精し、よく拭いた後フェラチオもしてもらい、お決まりのようにその後「くせ」になって
しまったのです。

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