エアコンが壊れたので[4]

するとギンギンにそそり立ったムスコを見た妹が「うっわっ!デカっ!マジ!デカイんですけど!♪」そう言いながら俺のモノを軽く握り長さや太さと硬さを調べるかの様な仕草をした。

それからメジャーを宛がい、「スゴーイ!こんな大きいの始めてみたぁ!♪何でお兄ちゃんのこんなに大きいの?」と聞いてきたが、自分のモノがそんなに大きいとは自覚がないので、返答に困った…「って言うか、こんな大きいの始めて見たって事は、これよりも小さいのは見た事あるって事だよな?」と逆に問い交わしたら、素直に「うん…そりゃアタシだって…」と、それ以上は言葉を濁して上手く逃げられてしまった。
「長さはどこから測ればいいの?」と聞くので、付け根…腹側の付け根から亀頭の先端までを測らせた。次に太さも測らせると、「こんな太いの入らないよ〜」と苦笑交じりで言うので、「そうかぁ?」と、今まで付き合った女とは一応普通に挿入していたが、それは実は相手が我慢していたのではないかと、その時は思った。

ふと気が付くと、妹が再びオレのムスコを握り太さを再確認しているような感じだったので、「もうちょっと強く握って動かして…」と、とっさに手こきをして貰った。「いや〜ん♪」なんて口にはしているが本心は嬉しそうで、進んで手を動かしている。すると先走り汁が溢れ出して来てしまった。
それを見つけた妹が「あっ!」と、一瞬驚いた様なそれでいて嬉しそうな表情で呟いた、次の瞬間、その汁をぺロッと舌先で舐め取ったではないか!
オレは一瞬背筋にゾワゾワと何かが走った感じで気持ち良さが脳天に突き刺さった。

次々と溢れ出る透明な汁を妹はペロペロと舐め取ると、「これ甘くて美味しいんだよね♪」と、俺の顔を下から見上げニッコリ微笑んだ。ヤバイっ!早くも入れたくなって来た俺はガッツくのを我慢して、もう少し妹の好きな様にやらせていたら、今度はしっかりと亀頭を咥え込み、口の中で先端を舌先でペロペロしてきた。そうかと思えば、今度は口を窄めて喉元まで咥えたかと思うと口先まで吐き出しと、ゆっくりだが確実に急所をせめるオシャブリは、オレの性欲をドンドンと沸き立たせて、下手をすればそのまま妹の口の中で果ててしまいそうな快感だった。時折聞こえるジュポジュポと言ういやらしい音に我慢をするのが困難になりかけた俺は、リビングの長ソファーの背もたれを上手い事操作して、ソファーをベッドにした。そしてそこに仰向けに寝転がるとオレは「梓も気持ち良くしてやるよ♪」そう言って、69の体勢にさせた。
さっきは大事な所を見られるのを恥ずかしがってたが、今はなんの躊躇もせず、俺の顔を跨いで堂々と股間をさらけ出してきた。

俺の目の前にはさっきちょっとだけ見た妹の綺麗な割れ目がある。まずは両手で軽く広げ観察…そして狙いを定めて舌先を軽く触らせる。女の一番敏感な箇所…クリトリスに舌先が触れると梓はビクッと一瞬身体を震わせて腰をクネクネ動かし始めた。
暫く舐め攻めると膣口から粘液が溢れ出して来た。それを俺はジュビジュビと音を立てて吸い出すように舐め、そして飲み干した。
暫く舌で攻めていたら、いよいよ我慢出来なくなった梓が「あ〜ん、もう我慢できないよ〜♪」と身体の向きを変えて、俺のムスコを自ら掴み挿入していった。
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