新しくできた妹と[3]

時は過ぎ。
俺大学2回生 彩 高校3年生 夏休み
俺は大学に受かってからというものの、必要最低限の授業だけに出てて、バイトやらなんやらでスクールライフを満喫中。 彩は俺と一緒の大学をめざし、大して難しくもなかったけど、それなりに勉強してた。両親は俺らを置いて3泊4日で北海道旅行。
初め俺たちも一緒に行く予定での旅行だったんだけど、俺はバイトがどうしてもキャンセル出来なかったし、バイトを優先させて今回辞退。

彩も「勉強する」という理由で辞退
親が旅行の初日。バイトが思ったよりも早く終わって22:00頃に帰宅。
帰って風呂入ってリビングでぽけーっとテレビ見てたら彩が部屋から降りてきた。

彩「おかえりー。晩御飯食べてきたん?」
俺「ん。少しだけやけど、バイト先で食べてきたよ。」
彩「そっか。なぁ、ちょっと数学教えて欲しいねんけど・・」
俺「どれどれ」

俺は数学得意やったから昔から彩に何回か教えてたことはあった。

俺「こんな感じ。分かった?」
彩「おーー-分かった。さすがお兄ちゃん!」
俺「ふふふのふ。肩でも揉んでみやがれ」

彩「今日のノルマ終わったし、ちょっと飲もっか♪」
俺「お。いいねぇ。飲もう飲もう。」

と、いうことで2人で飲みだした。でね、注目すべきは彩の服装よ。どうやら俺がバイト行ってた間に風呂に入ってたらしく、パジャマ。ノーブラ。セクシー。乳首立ってますか?
飲んで話してるんだけど、俺の目は胸凝視。も・・もうちょっと前にかがんでくれれば・・お。。見えるか??見えーーん( ̄□ ̄;) みたいな。
で、彩に気づかれた。そりゃそうだわな。
彩「なぁ。さっきから私の胸ばっか見てへん?」
俺「あわわわわ。」
彩「うわーー-エッチ!」

俺「いや、男というものは見たくなくても、なぜかそういう物に目がいくんですよ。うむ。てか、お前胸大きいなー。何カップあんの?」
彩「大きいかなぁ。EとFの間ぐらい?EのブラもFのブラも持ってる」
俺「でかっΣ(゜Д゜;)」ちなみに俺は巨乳大好きだw
彩「もーー胸ばっか見んといてって。恥ずかしいやん」

俺多分このままエッチな雰囲気に持っていけないかな?って心のどこかで思ってたと思う。いや、思ってた。彩を女として意識しだしてからは結構そんな妄想で生きてきたw
で、思い出して言ってみた
俺「なぁ、、何年か前にキスしたの覚えてる?」
彩「え、、、、あーーー覚えてる(笑)あん時も2人でお酒飲んでた時やったやんな♪」
俺「なんでキスしたん?あんとき。」
彩「なんでやったっけ?雰囲気?」
俺「なんじゃそりゃ(笑)」
彩「どうしたん?キスして欲しいん?(笑)」
俺「ん。して欲しい」←結構真面目に言ってみた。
彩「していいの?すんで?」

俺が何も言わなかったら彩から唇を重ねてきた。初めは恐る恐る。俺は断る理由も当然なく受け入れた。初めは触れるだけのキスから気が付けばお互いに口の中で舌を探しあってた。
彩「ん・・・。あぁ、、はぁ。」 吐息が漏れる。なんかたまらなくなって
俺は彩の胸に手を持っていった。彩の大きな胸を服の上から揉みまくった。手に収まらない大きさにめちゃ興奮した。
彩「・・あん!お兄ちゃん、、えっち・・。」
俺「嫌?やめて欲しい?俺はやめたくない」
彩「いいよ。おにいちゃんが良いならして欲しい。」
嬉しかった。なんていうか「して欲しい」って言葉に感動した。
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