エアコンが壊れたので[3]

メジャーを正確に乳首の上を通して、締め過ぎないように、けど緩くてずり落ちない様に慎重に測定すると、「え〜っと、94.5センチ位だな」と教えると「でしょ〜♪」と得意げな笑みを浮かべた。
すかさず俺は「乳首が立てば確実に95センチオーバーだな♪」と言ってやった。すると「もうっ!エッチなんだからっ!」と、言葉は怒っているようだが、実際はニヤニヤと嬉しそうな表情で言っていたのを今でも良く覚えている。

それからウエストを測定し今度はヒップを測定しようと、身に着けている超ミニスカートを脱がせ、流石にパンツまではと思い俺はパンツの上から計ろうとしたら、「ちょっと待ってお兄ちゃん。どうせならちゃんと正確に知りたいからパンツも脱ぐね」と言って何の躊躇も無く俺の目の前でスルッとパンツを脱ぎ捨てた。
そして、「ハイッ!」と言うと両手をピシャッと真っ直ぐ伸ばし、俺の真正面で直立姿勢になった。俺の目の前には梓の大事な部分があった。けど無かった…いや、ほぼ無かったと言った方が正しいかも…何が無いって、勿論、毛です。陰毛ですよ♪

それを見た俺は梓に「なんだ!剃ってるのか?」と聞いてみたら、「違うよ!生えてないのっ!」と、プチギレ口調で答えた。妹の陰毛は割れ目の上部にほんの少し産毛の様な繊細な毛がチョビヒゲみたくあるだけだった。俺は興奮して「マジでっ!?ちょ、ちょっと良く見せてくれよっ!」と、ピシャッと閉じてる両足を無理やり広げて見ようとしたら、「いーから、早くヒップのサイズ測ってよっ!」と、股の間に捻じ込もうとしていた俺の手を払いのける様にして、怒鳴られてしまった…
やはり流石に全裸で大事な部分まで見られるのは恥ずかしいらしい…今はとにかくヒップサイズを測る事に集中した。
スリーサイズを測り終えてその結果を知ると、特にウエストが春よりも2センチ程、細くなった事を異常に喜んでいた。俺からしてみれば、たった2センチと思うのだが、妹…女の子からしてみれば、その2センチはとても大きいものらしい…

全裸で喜んでいる妹を目の前に俺はそのまま押し倒してしまいたい気持ちでいっぱいだったが、そんな事をして二度と口も聞いてくれなくなってしまったらと思うと、ここはジッと我慢し、なんとかして妹の身体をじっくりと観察してやろうと色々考えた。
取り合えず、もう少し身体測定をしてやろうと、「他に計る所は無いか?今のうちだぞ」と、もうこんな事、二度としないぞ、みたいな口調で言ってみたら、「じゃあ、太腿の一番太いところ計ってみて」と言われたので、両方の太腿を測り、「今度は脹脛ね」と言われれば、言われた所を計っていった。
それを妹はメモ帳に書き込んで、一人フムフムなるほどね…と、何やら納得したような独り言を言った後に「お兄ちゃん、ありがと♪」と笑顔で言ってきた。
それはもう、めちゃくちゃ可愛い笑顔でいってくるものだから、しかも全裸で…オレのムスコはギンギンになってたよ

そしたら急に妹が、「お兄ちゃんも何処か計ろうか?」と尋ねてきたから、これはチャンスと思い、「それじゃ、チンチョー計ってもらおうかなぁ」と言うと「身長?」と聞き返すので、「違う、違う…チン長だよチンチョウ…梓がそんな格好するから、オレのココがギンギンだから、どのくらいのサイズかなって思ってさぁ」と、ニヤニヤしながら言うと、「マジでぇ〜」と、ちょっと疑うような口調だったので、「ほらぁ」と妹の片手を掴んで掌をオレの股間に押し当ててやると、「ホントだぁ!♪」と嬉しそうな顔をしてオレのムスコの形を探るかの様な手つきをするので、こりゃ満更でもないなと思い、「取り合えず長さからな」と言って、履いていた短パンとパンツを一気に脱ぎ去った。
もっと読む
もっともっと読む
もっともっともっと読む

ケータイ官能小説トップ




その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス



Total:5404
今日:1
昨日:0

お問い合せ

違反を通報する
[編集n] [新規n]

無料ホームページ作成
Life Space