ブスの処女奪う
1/2ページ

学生の時にバイトしてたコンビニのバイト仲間の女子大ブスを抱いた事ある。
テキパキ仕事する店長からも信頼の厚いブス、さすがに女性ということもあって、夜中勤務は、 無かったんだが、急に夜中勤務の奴が風邪でこれなくなって、急遽ブスと 勤務になった。
俺が昼間勤務の時に何度か一緒に勤務をした事はあったんだが、夜中は初めてだった。
その日は、雨と言う事もあって暇な勤務だった。
暇ななかでも、ブス子は品出し、掃除と動き回ってた。

トイレ掃除をしている後姿、形のいいお尻を突上げ掃除する姿に、品出ししながら
チムポが硬くなっていた。

一通り片付けを終え
色々話をすると、案の定?今まで男性と付き合ったことがないらしかった。
今は、アパートに一人暮らしらしい
実家は、信州の田舎で農家、化粧ッ気がないのはそのせいか?
しばらくすると、次の勤務の人が来て交代を告げてきた。
二人して勤務を終え裏で帰る準備、晩御飯を食べていなかったので
ブス子に一緒に晩御飯を食べないか誘ったら乗ってきた。

雨は上がっていたが、ブス子を車に乗せ24時間ファミレスへ行った。
車のシートが低く沈み込むタイプなので、座った時に下着が見えそうなった。
色々話をして、食事も終わり会計を俺が払い終わり「うちでお茶飲まない?」と 誘うと、「今度私が奢ります」とブス子の部屋に誘われた。
今まで男性を部屋に入れたことが無いらしく、初めてとのことで
部屋は、1LDKで綺麗に掃除されて女性の部屋らしく可愛いカーテンや小物が飾られてた。
「どうぞ、寛いでください。コーヒーでいいですか?」
「あっぁなんでも、ちょっとトイレ借りていい?」
「えぇどうぞ」
ユニットバスなのでドアを開けていざ入るとお風呂に残る縮れ毛、 妙に興奮した。

ブス子は床に座っていたので、
「そんな所座らなくてもここ座れば?」と横に座るように言った。
「えっ大丈夫です。」
「そこに座ってたら俺が気を使っちゃうよ、いいからほら」と 勢いよく手を引っ張って隣に座らせた。
顔は別にして、綺麗な足が俺の足の隣に並んで見えた。
おもわず「綺麗な足だねぇ」
「えっ?」「いやいやあまりに綺麗でゴメンゴメン」
「そんな事言われたの初めて」
「えっ本当?綺麗だよ本当に自信持っていいよ」

とりあえずスペック
緒川ブス子20歳
身長160前後多分・・・俺の肩ぐらい
体重50前後期待を裏切って悪いがデブではない。
胸はB、ホワイトデーの時に下着を買ってあげたので、
86Bなのはわかった。

綺麗な足に欲情してブス子にもたれ掛かりながら、「綺麗だよ、好きだ」
押し倒しながら言うと「ダメ、ダメですよ、そんなつもりじゃ」
そんな言葉も無視して、「いいじゃん、ずっと好きだったんだよ」
心にも無かったけど、とりあえずできるなら何でもいいやと思い
言えるだけのセリフを並べまくってると、抵抗する力が抜け、両手で顔を塞いでた。
OKと踏んだ俺は、ゆっくりと服のボタンを外し、スタートを脱がせ
お腹の辺りから上へと舐め胸の辺りでブラに手をかけると「ダメ」とブラ手をかけるブス子
その手を強引に退け、ブラを外し乳房を頬張るように舐め乳首を舌で転がすと

次のページ


ケータイ官能小説トップ







Total:7258
今日:1
昨日:0

お問い合せ

違反を通報する
[編集n] [新規n]

無料ホームページ作成
Life Space