妹のぞみ[2]
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俺「これから、お互い相手ができるまで予行演習だよ」
        妹「・・・・・・・・・・」
 やはり妹は何も言わなかったがその晩はそれで部屋に戻った。
   そして、妹の感触を思いながらチンチンをしごきはじめるとあっというまに
    すごい量の精液がすごい勢いでとびだした。
その晩から俺と妹の新しい関係がはじまった。でもまだ、しばらく愛撫をするだけで

おさまっていた。しかし、それでも少しづつ、大胆にエスカレートし続けた。

最初のうちは、同じようにベットの横から愛撫していただけだった。
そのうち、ベットの横からというのは変わらないが妹を全裸にし、俺自身も全裸に
なって、妹を弄ぶようになった。妹はいつも俺のされるがままになっていた。

ある晩からは、俺のチンチンを妹の腕や体にひっつけながら、妹を愛撫した。
そして、ある晩、妹の手を俺の勃起して先走り液で濡れたチンチンに持っていった。
最初、妹はその瞬間、すばやく手を引っ込めた。

     俺「少しは俺のも触って・・」
     妹「・・・・・・」
     俺「持ってるだけでいいから」
     妹「・・・・・」
  そして、また妹の手をチンチンに持っていった。
その晩から妹は俺のチンチンを握りながら悶え、喘いだ。

俺は妹の部屋に行く時は両親が寝静まる2時頃に行っていた。
妹は俺が行くといつも電気を消して布団にもぐり寝たふりをしていたが起きていた。
なぜなら、妹の反応が明らかに寝起きではないからだった。
そして、何時の間にか、妹も冗談を言い、キャッキャッいいながら服を脱ぐ
くらいリラックスしはじめた。

そしてある晩、また変化が訪れた

いつも、俺は妹を弄んだあと、部屋に戻って自分で出していたのだが
その晩、妹がつい、快感のあまり俺のチンチンを持ってる手に力を入れ
てしまいクイックイッと上下左右にチンチンをレバーのように動かすので
常に臨界点ぎりぎりの俺は、止まらなくなりその場で出してしまった。
ベッドから妹の腹の上、壁、と一直線に精液がかかった。

        俺「ごめん、すぐ拭くよ。ごめん」
        妹「んー、いいよ、べつにー。」
 とヒソヒソ言いながら、電気をつけ、俺達は裸で精液を拭いた。
妹は精液を嗅ぎ、「くさーい」と言い、そのあと「ふふ」と笑った。
俺はその晩から、妹の部屋で射精するようになった

それからは、妹が俺のチンチンを持ち、俺が妹をむさぼる。途中から
俺が妹の胸やマンコを触りながら自分でチンチンをしごき、妹にそれを
見せながら、妹の胸に出す、と言う形になった。

普段はどこにでもいるような兄妹をふるまった。朝飯の時も夕飯の時も
家族でテレビを見ている時も・・
 しかし、たまに俺達は目で合図するようなそぶりも両親の目を盗んで
していた。妹はどう思っていたかわからないが罪悪感はすごくあった。
そして、兄妹であんな事をしている事に嫌悪感も感じた。しかし止まらなかった。

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