従姉のみっちゃん[5]
1/11ページ

と言ってクスッと笑い、人差し指と中指を合わせた細い指先が、
勃起した僕のちんぽの側面をなぞりました。
 

 ゆきちゃんはどうやってるの? 

(そんなこと言われても・・)と正直思いましたが、止まらない僕は、
 手で、ちんぽ全体をつかんで、無言で軽く1度2度、しごきました。

していいよ

僕の耳元でややささやくようにみっちゃんが言いました。

 (えっ?)
 僕が正直に戸惑っていると。

 ゆきちゃん、・・・・気持いいことしていいよ
 

 それが何を意味しているかわかりました。

「うん。。。。  じゃあ、みっちゃん   またエッチなかっこうして・・・」
少しの勇気を動員して言いました。
「さっきのかっこう・・・」

 
 もっと・・・みたぃ?

「うん・・・・ みっちゃんも・・・いっしょにして」

 ・・・いいよ・・・

そこからの二人はきっと殆ど無言でした。
僕は自分のちんぽを握りながら彼女の体勢が整うのを待ち、
彼女は恥ずかしそうに、今度は女の子すわりで、僕の前で再び露に脚を広げました。

 いいよ・・・

 僕はすぐにイかないように手加減をしながら、彼女の体全体を眺めながら、
ゆっくりちんぽを上下にこすりました。
彼女もぼくのちんぽを見ながら、自分の指先を股間に這わせ、
恐らくさっきトイレでしていたのと同様、
指先がおまんこの中に埋まっていきゆっくり動き出しました。

「みっちゃん・・だめ・・また出ちゃう」
 少しでも力を入れたら、本当に3こすりで発射しそうでした。

 いいよ・・・あん。。  んっ。。。

 みっちゃんはきっと、
僕の手を動かすスピードに合わせて
自分の指先のスピードや刺激の強さも調節したのだと思います。

 んっ・・・   あっ・・・・  あっ・・あっ・・

 みっちゃんの指先の動きがあまりにリアルでなまめかしくて、

その都度聞こえる声が、僕の限界をあっという間に刺激しました。

「みっちゃん・・ 出ちゃうう  出ちゃう」

 うん・・  んんん・・ぅ・・・
 あ・・・うん・
 ・・っ。。。

 みっちゃんは視線を少し落として、それでも僕のおちんちんを見ながら、
自分のあそこを小刻みに動かしていました。
 ぼくの問いかけにも、うん としか答えてくれません。
 ・・そして

「うっ」 僕は射精する瞬間、
自分のモノがそのまま床に落下することがなんだか惜しい気がして、
できるだけみっちゃんに受け取ってもらえるように腰を可能な限り突き出しました。

 ドピュッ ピュッ  ピュッ

次のページ


ケータイ官能小説トップ







Total:2545
今日:1
昨日:0

お問い合せ

違反を通報する
[編集n] [新規n]

無料ホームページ作成
Life Space