海の家でやられた
1/2ページ

もうすぐ夏本番、海開きだなー

海っていうと忘れられない思い出がある。
あれは大学時代、当時付き合ってた彼女と海に行ったんだ。
ゼミの仲間がそこの海水浴場の海の家でバイトしてて、いろいろご馳走するからって誘われたんだけどね。

彼女は、身長はちっちゃくてちょっとむちっとした感じだけどおっぱいが大きかったのが堪らなく好みで自分から告白した。
Eカップあったのがコンプレックスらしくて、海に行くのは嫌がったけど水着を買ってあげたりして説得して、なんとか連れ出すことに成功。
流行ってた黒い水着を選んだんだけど、白い肌との対称がものすごくエロかった。

もともと性格的に大人しくて引っ込み思案だったのを、付き合うようになってから明るくなったりして、まわりの男たちの見る目が変わってたのには気がついてたんだよね。
ゼミの仲間はいわゆるリア充でセフレが何人もいるとか合コンて無理やりやっちゃったとか噂のあった男だけど、根はいい奴と思って仲良くしてた。
思えばかなり前から伏線張ってたらしい。水着姿の彼女見て、「すげー胸、でかいねー」なんて話して彼女が露骨に嫌がってたな。

海遊びは楽しくて、そいつの海の家で昼飯ご馳走になったりした。そのうちにビールとか焼酎ロックとか出してきて、「タダでいいから!」とか言われて。もともと酒好きだったので調子に乗って飲んでたら、夕方帰るころにはほぼ酔い潰れてた。

彼女は帰るために海の家のシャワーをひとりで使ったらしい。
海の家ってもかなり古くて、シャワーも男女共用のコインシャワー。個室に鍵がかかるタイプだってことだから、彼女も普通に鍵かけてはいったそうだ。いわゆるプッシュ式って古いタイプの鍵で、シャワー浴びているうちにいきなり、ゼミの仲間のそいつが入り込んできた。

彼女はびっくりして声も出せないでいるうちに、力づくで壁に押しつけられて、「ちょっとおっぱい触らして」って。怖くて叫べないでいると、固くなったち○ ぽをぐりぐり、水着の上からお尻に押しつけてきたらしい。

次のページ


ケータイ官能小説トップ





その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス



Total:14032
今日:1
昨日:0

お問い合せ

違反を通報する
[編集n] [新規n]

無料ホームページ作成
Life Space