テスト期間に妹と[2]

その日からは、もう妹のエロスの虜だ。
それまでは妹の胸の膨らみなんて、母親の胸が膨らんでるのと同じで
まったく眼中になかったのだが、その日以降は夕食時など、妹の胸を凝視するようになった。
胸だけじゃなく、生足なんかも完全にエロの目線で見てた。
妹が完全に性の対象になってしまったのだ。
俺はもう一度妹のオナニーが見たくて、色んな方法を考えた。

エロのパワーは色んなアイデアを引き出してくれた。
まず、帰ってきてる事がバレないように、裏口に靴を置いた。
天袋という場所だろうか。押入れの上にある収納スペース。
そこの上に天井裏に行けるよう、開けられるところが俺と妹の部屋にあった。
妹が帰ってくる前に帰り、妹の部屋の天袋の引き出しを開けておく。
そして、天井裏に行けるところの蓋を見やすいように少し開けておく。
そうしておいて、俺は天井裏にスタンバった。
しかし、妹は、毎日オナニーするわけではなかった。
妹が着替えて、半裸になる姿は見れたものの、数日間オナニー姿は拝めなかった。
それでも俺は諦めず、天井裏に潜んで毎日妹を観察した。

テスト期間が終わればまた部活で、こういう機会がなくなるので必死だった。
俺が天井裏に潜んで数日後、妹は帰ってくるなり、ドアを閉めて制服を全部脱ぎ始めた。
いつもは下着までなのに、その日はブラジャーやパンツまで脱いで全裸になった。
妹の全裸を見たのは初めてだった。ガリガリだと思っていたが脱ぐと意外と
オッパイがあった。そして少しガッカリしたというか、嫌悪感を感じたのは
陰毛がちゃんと生えていた事だった。
中三なので、生えていて当たり前なのだけど、正直その姿が生々しくて少し嫌な気分になった。
でも女に飢えまくってる俺にとってはそんな嫌悪感は些細なもので、例え相手が妹であろうと
生で女の裸を見たという興奮は大変なものだった。
素っ裸になった妹は寝転んで少しじっとした後、ゆっくりとオッパイに手を這わせ始めた。

俺は待ちに待ったその光景に「キター」と胸を膨らませて、裸で横たわっている妹に目が釘付けになった。
その日、妹は学校でよほどエロイ事があったのか、悶え方が激しく感じた。
最初から声や身体の反応は大き目だし、股間を指で、器用な動きでこねながら大きくビクンと身体全体を痙攣させたり、
頭を上げ、自分で股間のあたりを見ながら「やだ、やめて」などと自演っぽい事を言いながら腰を浮かして上下にカクカク動かし、指で弄っていた。
俺は見てはいけない妹の姿を見た気がしたが、その性欲を抑えきれず悶えている妹の姿に物凄く興奮した。
妹の手の動きに合わせて柔らかく形を変えるオッパイや中学生とは思えない腰のいやらしい動き・・・。

俺もその行為に参加したいと思った。とにかく頭に血が上ったのだ。
とにかく乱入しよう、とそう思った。
俺は体位を変えて四つん這いになって「ダメ・・・やめて、そんな」とか言いながら自分で弄ってる妹を尻目に
音をたてないように屋根裏の梁を進み、自分の部屋に降りた後、こっそり自分の部屋のドアを開け、妹の部屋に行った。
ドアの向こうで「いや、いや、ああ・・・」という遠慮のない喘ぎ声とギシギシと軋むベッドの音が聞こえる。
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