テスト期間に妹と[3]

俺はバンッと勢いよく妹の部屋のドアを開けて乱入した。そして何食わぬ顔で「ああ、帰ってたんだ。何してるの?」と妹に声をかけた。
妹は一瞬何が起きたのかわからなかったのだろう。股間とオッパイに手を置いたまま一瞬固まって、こっちを見た。(オッパイに置いている指は乳首を摘まんでいた)
一息置いて、妹は凄い速さで近くの掛け布団を掴んで被った。そして妹は「え?どうしたの?」と責めるような声で言った。

俺は、チンチンがギンギンに勃起していたが、声は冷静を保った。
そしてベッドの縁に座り「いや、なんか苦しそうな声が聞こえてたから大丈夫かなって思ってね」みたいな、心配するような事を言った。
妹は「うん、大丈夫。とりあえず今ちょっと、こんな格好だからお兄ちゃん。ちょっと出て」と、早口で言った。
俺は、それには答えず「裸で何してたの?「やめて」とか言ってたけど」と言いながら耳の裏から首筋に指を這わせた。
妹は「何でもないから!いいから!」と布団を被ったまま語気を強めた。
普段の俺なら、それで大人しく引き下がるのだが、この時の俺は興奮しておかしくなっていた。

実の妹は家族の一人だ。その実の妹に「今、オナニーしてただろ」と言い放った。
すると妹は何も言わなくなり、強気になりかけてた顔からみるみる力がなくなり、不安気な顔つきになった。
「大丈夫だよ。皆やってる事だし。」と俺はそう言いながら掛布団をゆっくり剥がしてオッパイに手をやってゆっくり揉んだ。
頭で考えてやったわけじゃない。自動操縦のような感じで身体が勝手に動いた。
オッパイは想像より固く、そして妹は汗をかいていたので、なんというかツルンという感触だった。
「続きをやっていいよ。見ててあげる」俺はそう言ったが、妹は無言で目を伏したまま、俺と目を合わさなかった。
俺に胸を揉まれても何も言わず、流し眼のような目でそっぽを向いて無言のままの全裸の妹に
「わかった。じゃあ、俺も脱ぐよ。それなら恥ずかしくないだろ?」
と言い、俺は全裸になった。チンチンが勃起しているのでパンツを脱ぐ時は少し躊躇したが

エロスがそれを上回り、勢いで脱いだ。
この時の妹の目の動きが印象的だった。パンツを脱いでチンチンが出た瞬間、一瞬目が驚いたように大きくなったのだ。
俺が脱いでる間に再び被った掛け布団を俺は剥がし、またオッパイを撫でまわした。
「これで俺も同罪だ。恥ずかしがる事ないよ。みてよこれ。おまえの裸を見てこうなったんだよ」
といって妹の目の前に勃起したチンチンを持っていった。
妹はやっと一言だけ「キモい」とだけ言った。
俺はそれに構わず、妹の乳首にしゃぶりついた。これも自動操縦だ。頭で考えてやったわけじゃない。
そうしながら、指を妹の股間に持っていった。初めて触ったマンコの感触は、なんというか、口の中に手を突っ込む感じに似ていた。

この時、俺の頭の中に冷静な部分があって、このシチュエーションに「やってしまった、どうしよう」という気持ちがあった。
その一方で「ここまでやってしまったんだからもう引き返せない。最後までやってしまえ」という気持ちもあった。
俺はこの時、妹に「恥ずかしがる事ないよ。兄妹なんだから」とか「俺はたまたま見てしまったけど、みんなやってる事なんだから気にするな」
などとしきりに慰めるような事を言いながら妹の身体を舐めまわした。
妹は無反応だったが、乳首を口に含み、舌でペロペロすると俺の口の中で乳首がどんどん硬くなるのを感じた。
知識としては知っていたが、俺の愛撫で本当に固くなっていく乳首に興奮した。
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