兄弟喰いの姉
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酒臭くなかったけど服が煙草臭かったのを覚えてる。
その事を指摘すると着替えに姉ちゃんは自分の部屋に戻った。

俺はそれからゲームをキリの良いトコでセーブすると
酔ってたみたいだし様子を見にいこうと姉ちゃんの部屋に行く事にした。
でもコンドームを1つ取り出してポケットに忍ばせてたから
下心はあったし、どことなくHできるチャンスなんじゃないかと感じてた。
俺「姉ちゃん、入るよ〜」軽くノックしてから返事も待たずに部屋に入ると
姉ちゃんは下着姿になって胸に布団を抱えて足を投げだして、
ベッドにもたれるかたちで床に座り込んで寝ていた。
風邪を引くと思って起こそうと思ったけど、
そんな無防備な姉ちゃんも可愛くて見えて俺は姉ちゃんにキスしてた。
口が硬く閉じてて舌を入れる事はできなかったから
互いの唇を這わす感じで何度もキスして姉ちゃんの唇を舐めてた。

姉ちゃんがつけてたリップの味がした。

そしたら急に姉ちゃんの目が開いて
姉「さっきから何やってるの?」と
なぜかいつもより冷たい感じで俺に言ってきた。
「ごめん」って謝って部屋を出て行こうと思ったけど、
俺「可愛かったからキスしたくなった」と頑張って強気に出てみた。
姉「じゃあ○○は可愛い女の子が寝てたら誰でもキスするの?」
俺「姉ちゃんだからキスしたんだ・・」
そこまで言うと姉ちゃんは軽く笑って
姉「お風呂入ってくるね。待ってて」と言って足早に部屋を出て行った。
それから俺は姉ちゃんの部屋でずっと待ってた。
落ち着きがなく、挙動不審だったと思う。
風呂からあがるまで自室に戻ってゲームの続きしようかと思ったけど、
ちゃんと部屋で待ってないとチャンスを逃がしてしまう気がした。

1時間くらい経って姉ちゃんがバスタオル1枚で部屋に戻ってきた。

姉「あははっ、やっぱり本当に待ってた(笑)」
俺「冗談だったの?」床に座ってた俺は姉ちゃんを見上げるかたちになって聞いた。
姉「そうじゃなくて、もしかしてずっと部屋で待ってるんじゃないかと思ってたの」
俺「姉ちゃんがそう言ったからだよ・・」
俺はそう言って姉ちゃんのベッドに移動して腰かけた。
姉「うん、良い子、良い子」姉ちゃんも俺の隣に座ってきた。
姉ちゃんのバスタオル姿に興奮した俺は、いきなり姉ちゃんを押し倒した。
姉ちゃんの体がビクっとなって、一瞬驚いた顔したけど
抵抗なくそのまま体を俺に預けてくれた。
姉ちゃんのバスタオルを取って全裸にして、
俺も着てたTシャツを脱ぎ捨てて、姉ちゃんにディープキスをした。
姉ちゃんも舌を入れてきて俺の舌と絡み合ったけど
酒の匂いや味はしなかったし気持ち良かった。
肩までかかった長い髪からシャンプーの匂いがしてすごくセクシーだった。
姉「お酒臭くない?」
俺「全然、姉ちゃんのいつもの良い匂いがする」

そう言って姉ちゃんの耳、首筋、肩にキスして、
形の綺麗な左右のおっぱいを揉みながら交互に舐め回した。

ピンク色の乳首も交互に吸って舌で転がしてるとすぐに硬くなってきて、
ますます興奮した。
姉ちゃんの呼吸も荒くなって色っぽい小さな喘ぎ声を出してる。
1階で両親が寝ているせいか、姉ちゃんは声を押し殺している様に見えた。
姉「すごく気持ち良いよ〜」
俺「姉ちゃん、すごく可愛い・・」
俺はトランクスと一緒に履いていたジャージを脱ぎ捨て
体を一気にずらして姉ちゃんのマンコにむしゃぶりついた。
俺の荒い息づかいと姉ちゃんの色っぽい喘ぎ声だけが
部屋の中で小さく聞こえていた。
ほんの数分クンニするだけで俺の唾液と姉ちゃんの愛液で
マンコが十分に湿ってきたので
俺「姉ちゃん、入れて良い?」と脱ぎ捨てたジャージの
ポケットからコンドームを取り出して見せた。

姉「わざわざ用意してたんだ(笑)良いよ」と
優しく笑ってコンドームの封を破って俺のチンコに装着してくれた。
姉ちゃんは再びベッドに仰向けになって、俺は正常位の体勢でチンコをあてがった。
俺が下手だったのか、まだ濡れ具合が足りなかったのか、
姉ちゃんのマンコはちょっとキツ目ですぐには入らすゆっくり挿入した。
姉ちゃんの「はぁ、はぁ」と言う声がたまらなく愛おしくて、

姉ちゃんのナカは暖かく締め付けられて、それがすごく気持ちよかった。
俺「姉ちゃんのナカすごく気持ち良い」
姉「そこからゆっくり動いて、ゆっくり優しくして」と色っぽい声で
姉ちゃんが上目づかいで俺にお願いしてきたので、
俺「うん、痛かったら言って」そう答えると
俺は前後に優しくゆっくり動いた。
それだけでもすごく気持ち良くて、
ほんの3分くらいで射精してしまった。

姉ちゃんのナカからチンコ抜いてゴムの処理をしてから、
俺と姉ちゃんは互いの体を舐め合って絡み合いながら
お互いの体の温もりを感じ合ってHの余韻に浸っていた。
姉「○○からキスして誘ってくるなんてビックリした」と教えてくれた。
姉「この前より出すの我慢できたみたいだけど、まだ早いかな」と
クスクス笑いながらも
姉「でも、すごく気持ち良かった」と優しく褒めてくれた。
俺「俺も気持ち良かった、これからも姉ちゃんとしたい」と正直に言うと
姉「うん、それじゃあこの事は2人の秘密だからね」と言ってキスしてくれた。
その夜はそのまま姉ちゃんのベッドで一緒に寝てしまったんだけど、
早朝に「お母さんが2階に来るかもしれないし、自分の部屋に戻って」と
姉ちゃんに起こされて自室に戻りました。

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