出張で妹に会う
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泡の付いた手で触られると、むちゃくちゃ気持ちよくて段々と勃ってきた。
俺:「何してんだ!やめろって。」
妹:「すご〜い!勃った。お兄も男だねぇ。」
俺:「当たり前だろ!そんな風にされたら誰でも勃つわっ!止めろって!」
妹:「でもビンビンじゃん!ホントにやめてもいいの?」
と言い、おっぱいを背中に押しつけながらいじっています。

俺:「・・・。」
妹:「あれっ?どうしたのかな〜?」
俺:「そっち向いていいか?」
妹:「えっ?いいけど・・・」
俺:「触ってもいい?」
妹:「うん!いいけど、エッチはしないよ。」
俺:「分かった。」
おもむろに妹のオッパイを触りました。
小さいけど、柔らかかった。
乳首も摘んだり指で転がしたり。
段々硬くなってきました。俺は我慢できなくなり、おっぱいにむしゃぶりつきました。

妹は目を閉じ感じていました。
どうも風呂場じゃ狭くて思うように出来ないので、シャワーで流し終えて妹を
抱きかかえ真っ直ぐベットへ。
妹とキスをしようとしたんですが、「キスはだめ。」と言われ
首筋に吸い付きました。
妹のカラダを舐めまわしました。俺の舌は首筋から右の乳首へ。
そして左の乳首へ。徐々に下がりとうとう妹のオマンコへ。
ゆっくりと足を開かせ、足の付け根付近から舐め始めました。
オマンコへはなかなか行かず、付近を焦らすように。
「・・・んっ!」突然妹が声を上げました。
それまでは、カラダがピクンッとはしても声はあげなかったんですが。

もっと感じさせてやろうと思い少しづつオマンコに近い所を舐めました。
しばらく舐め続けていると、妹が両手で頭を抱えたのでオマンコにまともにキスして
しまいました。
すると「お兄早く舐めてっ!焦らさないで舐めてよっ!」と小さな声で囁きました。
俺:「いいのか?」
妹:「いいから!早く舐めてよ。」
 ぺろっ・・・
妹:「あっ!気持ちいい!」
 ぺろっ・・・ぺろっ・・・
妹:「ねえっ!お兄!入れて欲しい。」
俺:「エッチはダメって言ったじゃん。」
妹:「ダメじゃない!我慢出来ない!入れてよ。」
俺:「じゃあ。俺のも舐めてくれる?」

妹:「いいよっ!舐めたい。早く!」
俺達は69の形になりお互いの性器を舐め合いました。
途中妹がイッてしまいましたが、構わず舐め続けていると痙攣してしまい顔に
おツユが直撃!
初めてだったのでビックリしましたが感激しました。
妹のフェラはエロかった。
わざと音をたてて。
・・ジュポッ・・ジュポッ・・・ジュルジュ〜・・・ジュルジュル・・・
って感じで。
で、結局そのままイッてしまい、セックスはしなかった。
でもそれから妹が4回、俺が2回イッた。
挿入が無いまま別れたが、有る意味セックスよりも刺激的だった。
妹のマンコを潮を吹くまでいじくりまわし、飽きるまで舐めるとは思ってもいなかったし、
妹のフェラでイケるとは思ってなかった。
最後に出した時は思いっきり顔にかけさせてもらったし。
すごく興奮した。
またこんな機会は無いと思うがあったら今度は是非セックスしたい。
妹のマンコを俺のチンポで味わってみたい。

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