夏休みが楽しみ
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「そんなに圭子が嫌い?…圭子はお兄ちゃんのこと大好きなのに…」
「嫌いな訳ないだろっ,こんな可愛い子をさー」
すると,圭子は,泣きながらびっくりするようなことを言いました。
「じゃあ…圭子を抱いて。エッチして。」
「…おいおい,ふざけんのもいい加減にしろよ」

「ふざけてなんかない!」
圭子は,抱きついてきました。痛いほど抱きつきました。
「お兄ちゃん,好きだもん…圭子のお兄ちゃんだもん…
 私,お兄ちゃんに女にしてもらうんだもん。抱いてよーっ」
石鹸の匂い。抱くとわかった圭子の柔らかい胸の感触。
僕は,最初「圭子っ,馬鹿いうなよ。おまえ妹なんだぜ」
と,圭子に,そして自分に言い聞かしてましたが…

圭子の姿をみて,とうとう…我慢できなかった…押し倒しました。

圭子は処女でした。僕もそんなに経験していないので,無我夢中
でした。夢中で舌を絡め,胸を揉み,乳首を吸い,下着の上から
圭子の股間を指でこすり,下着を脱がせ,おまんこをなめて…
興奮していた僕は,ちんぽを圭子のおまんこに入れようとして,
擦れただけで出してしまいました。
でも,勃起したままです。そのまま,挿入。
「お兄ちゃんっ,お兄ちゃんっ,好きだよ−っ!」
圭子は,痛そうに顔をしかめながら絶叫してました。

あやういところで圭子のお腹に射精し,しばらく息を荒げ

抱き合っていました。
「…ありがとう…お兄ちゃん…圭子嬉しいよおー…お兄ちゃん…」
「………」

圭子は,小学5年生の時から僕が好きで,密かにオナニーしていた
そうです。それが,僕が上京してますます想いが募り,このGWに
絶対抱いてもらおうと,決めていたそうです。
僕とよく電話で話していたのですが,その時は,左手はずっと下着の
中だったそうで…おとなしい圭子の衝撃の告白,でした。

今日5月5日,圭子は実家に帰っていきました。
GW中,ずっとヤリっぱなしでした。
初めての時は興奮してめちゃくちゃなセックスでしたが,

じっくり圭子の体を堪能しました。
ついこの間までガキだと思っていた妹が,甘い声でよがり,
股間を濡らし,ピンクの未成熟な乳首を勃起させる…
特に,さんざんいやがった末に1回だけしてくれたぎこちないフェラは
天にも昇る気持ちよさで,圭子の髪の毛まで飛ばしました。

近親相姦なんて他人事,と思っていた僕。
圭子は,もう僕から離れられない,結婚したい,と言ってます。
まあ,このままってことはまずなく,圭子にいい彼氏ができれば,と
思ってますが,実は今から夏休みが楽しみです。
またエッチしよーな,圭子

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