初めては全部妹
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「なぁ,みーちゃん」
「・・・今日も 挟むの?」
「だめ?」
「だって、おにいたんのチンチン その時変なんだよ?」
「え?」
「なんだかいつもより大きいし硬くなってるし・・・」

当時は一緒にお風呂入っていたからお互いの体の事は良くわかっていたように思う
まだ皮を被ったおれのチンポ

おしっこを我慢すると大きくなるのは妹も何となく知っていたようだ
「あーなるとおしっこしたくなってるんでしょ?」
「あ、うん・・・ でも みーちゃんと仲良くしたいから(言い訳)」
「あたしもおにいたんと仲良くしたいけど・・・これはちょっといや・・・」
「お願い・・・」
「お尻でおしっこ漏らしちゃダメだよ」
「・・・大丈夫 たぶん」

それからオレが小4(妹は小1)になるまで週に一回は挟んで貰っていた

だんだんと嫌がるようになってきた そしてオレはだんだんと「これがHな行為なんだ!」と
わかるようになってきていた
けれど、小4じゃ 「チンポを女の人の中に入れる」なんて行為があるなんて思わなかった
Hな事をする=チンポをお尻に挟む」ことがSEX(なんて思ってもなかったけどね)だと思っていた
妹とHなことをしちゃってるんだ
嬉しかった 小4のオレにとって凄く嬉しかった
妹を独り占めしているようで凄く嬉しかった

しかし、その行為は終焉を迎える
いつものようにうつぶせになった妹のお尻に大きくなったチンポを挟み込み

「みーちゃん いつもごめんね」
「・・・うぅ なんかへんだよぅ」
「みーちゃんと仲良くしてるんだよ 今」
「・・・うーん おにいたんのチンチン おしっこでちゃう?」
「うん いつも漏れそうになるんだけど 漏れないから大丈夫」

オレは妹のお尻の柔らかさを堪能していたように思う

あぁ妹はおれのもんなんだ
なんて思ってたのかな?
「ねぇ もういいでしょ・・・」

と妹がもじもじした
その時だ
背筋を衝撃が走る
今まで漏れそうだった物が、大きくなったチンポの根本から壁を破りこみ上げてきた

「・・・?!?!?!」

今までにない快感と共に、おしっこのような物があふれ出る
「え!?!」
「あぁぁぁっ!」
「おにいたん! おしっこでた???」
「・・・はぁはぁ・・・うぅ・・・」

「うわーん・・・おにいちゃんがもらしたー!」

初めての射精
チンポを通して妹のお尻の温もりを感じていた中にすこし生暖かいねばねば感

も、もらしてしまった????やべぇ
「ねぇふいてよー もういや!」
「・・・ご、ごめん」

おしっこを漏らしてしまったと思っていた
けれど何かが違う
何なんだろう 今の気持ちよさ
訳がわからないがとりあえずティッシュで拭くしかない
よく見るとネバネバで透明な・・・おしっこじゃない物が妹のお尻から背中にかけてこぼれていた
それが何だかわからない が すごくしてはいけない事をしてしまったと後悔した

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