メル友は妹[2]
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そして再び妹の手首を掴んでから股間へ誘導して自分で位置を指し示すように指示した。
妹は「えぇ?やだぁ。」と口では拒否するような感じだったが、もっと快感が欲しいのか
俺の指示に従って「こことここだよ。」と恥じらいながら俺に教えてきた。
妹が示した位置とは小陰唇とクリトリスだった。「触るから自分で広げてごらん。」

俺はその様子を静かに伺った。妹は自分の両方の手を恐る恐るあそこに運んでから
他人には見せたことがない割れ目の中心を初めて自分以外の人間の前で露にした。
妹のそれを見た時、俺を強烈な衝撃波が襲った。まず驚いたのはあそこの色だ。
一点の曇りもないとはこのことかと思った。まるであそこ全部をピンク色の絵の具で
塗ったかのような感じだった。そして妹の腟口からは液体が一滴垂れていた。

俺はあそこをしばらく見ていたかったが妹との約束なのでクリトリスに被った包皮を
優しく剥いてからに中にあった小さくて可愛かったクリトリスそのものに指を触れた。
そしてまた妹の体が仰け反ったので指先でクリトリスをころころと転がすと、

「あぁ、あっ、あっ、あっ、あぁっ。」と短い間隔で切なさそうに声を上げた。
俺はまた妹に質問をぶつけてた。とにかく妹の性体験の度合いが知りたかった。
俺はクリトリスを指で弄りながらまた妹に聞いてみた。妹のオナペットについてだ。
「お前はいつも誰をオナペットにしてるんだ?芸能人か?」
妹はこの段階に来てまで「オナニーはしてないよ。」と否定していたが俺に直前のことを
指摘されると今度はだんまりを決め込んでしまった。だから今度はクリトリスの刺激を
強くして改めて聞いてみた。「誰でしてるんだ?芸能人?スポーツ選手?教えてくれよ。」
「乱暴に、しないで、あぁっ、あっ、あっ、あっ、あ、兄貴ぃ、あぁっ。」

「は?俺なの?」俺は妹から返ってきた予想外の答えに驚いた。と言うより嬉しかった。
俺は妹のオナペットはてっきり部屋に貼ってあるアーチストだとばかり思ってたからだ。
「あ、言っちゃった。」
妹は俺の猛攻に耐えられず内秘めていた自分のオナペットを遂に白状してしまった。
その表情は薄ら笑いの表情で今まで憑いてたものがが離れたかのような感じにも見えた。
そして今度はお返しとばかりに俺に質問をしてきた。「私って変かな?やばい?」
「変かと聞かれれば変だし、やばいかと聞かれればやばいけど、それは俺も同じだよ。」
俺がそう答えると妹は突如「私、初めてなんだ。」と自分は処女だと打ち明けてきた。

俺は妹との性行為を続けてる内に薄々妹が処女ではないのかと思うようになっていた。
「初めてなのか。あそこに自分の指は入れたことはあるのか?」
「うぅん、何回かあるよ。」
それを聞いて俺は思った。それなら自分のあそこにモノが入る感覚は判るはずだな。

「ところで想像の世界での俺はこんなことしてたか?」
俺は限界まで大口を開けてピンク色のまんこ全体を包み込むように頬張り一気に吸い込んだ。

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