近親相姦好きな姉
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俺ね、仕事接客業なワケ。電話も実際の会話もばんばんするワケ。
なのになんだこのサイテーな返しはorz

それでも、姉ちゃんはもうぷよが埋まるのも気にせずに顔を上げたり下げたりして、
「だから……」
床に手をつき、体ごと俺に近づく。
俺は情けなく硬直してた。
一度恥ずかしそうに下を向いてふぅ、と溜め息をついてから
チュッ
とキスしてきた。ほっぺに。

おいおいおい。そこじゃねーよ。キスどこかたのむって奴かこのやろー。
と一瞬思ったけど、ここは一応拒否っとくべきなのか?
けど、正直姉ちゃんはかわいい。
昔からすごくモテてたし、中学で転校した時なんて姉ちゃんを見にわざわざ他のクラスから
男が押し寄せたぐらい美人らしい。
俺も姉ちゃん嫌いじゃないし、ていうかむしろ好きだし……ならオッケーじゃん!

姉ちゃんを引き寄せて今度は俺からキス。
目を閉じてすんなり受け入れてくれた。
姉ちゃんの唇は少し薄くて、塗ってたグロスの香りがした。
実の姉とキスしてるって事で、震えるほど緊張と興奮したのを覚えてる。
しばらくバードキスを楽しんだあと、姉ちゃんのロングの髪のうなじに手を伸ばし、
首筋から耳にかけてキス攻撃。
「ん……」
今まで聞いたことのないエッチな吐息が姉ちゃんから漏れる。
それに嬉しくなって、首筋にキスしながらぎゅっと抱きしめた。


「○○…………ふふ、すごい事しちゃってるねw」
ピンク色に染まったほっぺを動かして姉ちゃんが笑う。すごく綺麗だ。
「そうだねw」
そう俺も笑うと、その時漏れた息がゾクゾクきたらしく、姉ちゃんが

∋∈ ←こんな目になって

「んん〜っ!」
と震えた。


抱き合ったまま姉ちゃんのTシャツに手を入れて、ブラのホックをはずす。
「ちょっと、早いよぉ」
恥ずかしがる姉ちゃん。でも俺はかまわずにすべすべした背中をなでまわし、
指で姉ちゃんの感覚を掘り起こすように刺激した。
「はあっ……ぅ…………ぁぁ」
恥ずかしそうに、けど段々と声を出す姉。

俺は他の女にする時よりも格段に興奮しながら続けた。
胸を触ると、予想外の大きさに驚く。
もう乳首はコリコリに尖ってたけど、あえてそこははずして優しく揉んだ。
「はっ、はっ、うぅ……ん」
姉ちゃんが切なそうな声を上げる。
今までそんなシーンを想像もしなかった人のエロい声だ。
もうその時俺の股間も先走りでだらだらだったと思う。
「やっ……ぁぁっ……ん…ね、おねが……ぃ」
ずーっと乳首をはずしてその周りをなぞってる俺に、
姉ちゃんが耐え切れなくなったようにおねだりする。
「ん? 何が?w」
「もぅ……○○ぅ……焦らすの…………ぁ…慣れてない?」
「んな事ないよ。かわいい奴めw」
もうぴんっぴんに張り詰めた乳首を触る。すごい弾力だ。
「ああっ! はぁっ…んーっ」
どうやら姉ちゃんの弱点は乳首らしい。

そのまま10分ぐらいだろうか。乳首を責め続けてもう姉ちゃんが
朦朧としてきたころ、俺は姉ちゃんを抱えてリビングの隣の寝室へ。
お姫様だっこはもやしBOYの俺には無理でした。


ベッドに二人転がると、早速再開。
今度は俺も服を脱いでパンツいっちょに。
姉ちゃんも、パンツ以外は全部脱いでもらった。
今度は姉ちゃんに寝転んでもらい、その上に覆いかぶさる形で責める。
ちゃんと愛のこもったキスをして、さっきより早いペースでまた耳、首筋、胸と
手を下におろしていく。
「んんん……。あぁっ…きもちっ……ぃぃよ○○」
とても普段は高圧的に俺をパシらせる姉とは思えない。
今はすごくかわいく見えるよ。


乳首に吸い付きながら、あいた右手を下にやると、姉ちゃんすげー濡れてた。
いい生地のパンツがもうふやふやになるほど溢れてて、一部冷たくなってるぐらいだった。

もう俺もかなり我慢ができなくなってたからもどかしくて、パンツをずらして
直接指を入れる。
「んっ…! あっダメ○○……! ゆびっ…」
ひときわ大きな声が上がる。
でも痛がってる声じゃない。
俺はといえば、実の姉貴のそんなところを触って、その熱さにしびれてた。
入れたい…………!!


姉ちゃんの乳首から口を離すのが嫌でそのままかなり無理な体勢でパンツを脱ごうとした
けど、時間がかかってよけいにもどかしくなったので姉ちゃんから一旦離れる。
すると、パンツを脱いだ俺の腰を姉ちゃんが掴んだ。
「○○にもしてあげる」
「えっ、いいよ〜。恥ずかしいし」
「いいから。そこに寝て」
姉ちゃんに言われたとおり、今まで姉ちゃんが横たわっていた部分に俺がおさまる。
上を向いて一瞬視界から姉ちゃんが消えた瞬間に、ちんぽに生暖かい感触が伝わってきた。
やばい。正直めっちゃ気持ちいい。


姉ちゃんは弟の俺のちんぽを根元から先っちょまでぺろりと舐め上げると、
まずは尿道にたまってた先走りを舐めとってわざと俺に見えるように飲み込んだ。

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