エロすぎる姉
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俺の姉ちゃんはすんげーモテる人だった。
何人家に男を連れてきたんだろ?
姉ちゃんが高校の時なんてうちに彼氏が泊ってたからね(汗)
いいのかよ?だって高校生だろ!!中学生だった俺には理解が出来なくて、勉強しろよって感じだったわ!!
親父はそんな姉ちゃんを叱るかと思ったら「結婚するまでに色々な男をやっとけ!!」だってさ(涙)
本当に痛い家族だと思ったよ。
そんな痛い家族に生まれた俺の初体験は姉ちゃん。

それは俺が中3で姉ちゃんが高3の夏休み。
親父、お袋、俺、彼氏?で朝の朝食。
なぜかその彼氏は泊まった翌日の朝、必ずといっていいほどうちで朝食とってたんだよな(汗)よく考えてみれば、図々しいよな!
そんで親父が駅まで車で彼氏を送るんだから彼氏なんて自分で帰らせればいいのに、送ることないだろう…
痛いでしょ?うちの家族(涙)
いつものようにお袋に頼まれて姉ちゃんを起こしに行く俺。
姉ちゃんの部屋に入ると…!?全裸でスヤスヤと寝ている姉。
パコられたましたって感じが丸出し。ゴミ箱に大量のティッシュが山盛りになっている。
(昨日も喘ぎ声凄かったからな〜)と昨日の姉ちゃんの声を思い出す俺。
しかも目の前には裸の姉ちゃんで不覚にも勃起してしまった(汗)

俺の目の前には大人の女性になっていた姉ちゃん。
姉とは言えども…女性本来が持つ美しい曲線と丸みを見てしまったら勃起してしまうよ(涙)
しかも、おっぱいはプルンと膨らんでいて、乳首が薄いピンク色。
(やりまくってる割には乳首は綺麗だし、けっこう大きいじゃん)と思いながらずっと姉の裸体を眺めていた。
すると、俺の右手は勝手にちんこを握ってシコシコと無意識で擦っていた(汗)
(いかんいかん)と自分に言い聞かせながらもその場を離れられないでいた。
(あそこはどうなってるのかな?)と見たことのないマムコに興味が湧いてきた厨房の俺。タオルケットはゆっくりとずらしていく。

・・・・!?俺はマムコを見る前に初めて見た女性の陰毛に興奮してしまった。
どうも俺には生えていない小さい頃の姉ちゃんのイメージが強く残っていて目の前にある黒々とちぢれている陰毛がいやらしく見えてしょうがなかった。
そして両脚の間に顔を入れて、生まれて初めてマムコとご対面!!
(なんじゃ〜〜こりゃ〜〜!!)それは姉ちゃんの可愛い顔には似つかわしくないほどグロテスクでまさに友人が話してた通りのあわびであった。

厨房であった俺はクリなんてのは知らなかったら、眼中になし。
だからマムコを覆っている皮をめくってみることにした。
するとそこには鮮やかで奇麗なピンク色したマムコが出現。
もう大興奮でちんこはビンビンで戦闘体制ですよ!!
よく観察すると下の方に生き物の口をしたような穴があることに気づく俺。
ハァハァと鼻息を荒くしてその穴に指を入れてみる。
指がちょうど1本入るか入らないかぐらいで…少しずつ押し込んでいく。
中は温かいけど指が圧迫されている。
すると寝ていた姉が「んっっ・・・」と声を出した。
(やべぇ〜〜)と思った俺は指を入れた状態のまま止まった。
しばらくして、姉の方を見てみるとまだ寝ている。
(よし!!大丈夫だ)と思い指をさらに奥まで入れてみる。
「あんっっ・・・」と姉が声を出した。(やばい完全に起きてる)
もう絶対絶命のピンチ!!しかし姉は「やだ・・やめないでっ」
(えっ??)どうも寝ぼけているようで彼氏と俺を勘違いしてるようだった。
姉が起き上がってこっちを見ればバレてしまう…
(まぁ〜〜どうせすぐにバレるんだからバレるまで触ろう)
と俺は開き直った。指を奥まで入れては入口まで戻してを何度も繰り返す。
「あんっぅぅ・・はぁはぁ〜〜んっっ」姉が女に変身してしまった(汗)
いつも隣の部屋で彼氏とセックスしているのを聞いていたけど・・
目の前で聞くと息の荒さまで聞こえていつもの100倍はエロかったわ(汗)
ヌルヌルとした姉の愛液で膣内が潤っているのがよくわかった。
俺は姉のマムコをぺろと舐めてみる。ちょっとおしっこの味がして美味しくはなかった(涙)
昨晩、彼氏とゴムをつけてたらしくて…穴からはゴムの匂いがして臭かった。

ペロペロとおしっこ臭いマムコを舐めながら、滑りもスムーズになった穴に指がもう1本入れてみる。
すると「んっっ・・はぁっ〜〜」と姉が大きな声をあげて感じている。
ペロペロ姉のマムコを舐めながら二本の指で出し入れする痛い弟。
まさか弟にされているとは気付かないで感じている痛い姉。
愛液が肛門の方へしたたれ落ちるほど濡れている姉。
そして姉の声がだんだんと甲高くなってきた全身をクネクネさせる。
「いっちゃう〜〜よぉ〜〜いくぅ〜〜〜〜」と叫び声のように
あげた同時にピクンと硬直したと思ったらぐったりと動かなくなった姉。
(・・・・ん??)何が起きたか冷静に考えてみる俺。
(う〜〜ん?もしかしてイッた?)と厨房になりに理解は出来た。

俺は指を抜いて、そのまま姉ちゃんの股の間で
(さぁ〜〜これからどうしよう?)と考え込んでいると…
姉ちゃんが「ねぇ〜〜入れてぇ」なんて言い出してきた。
さすがに俺も(それはまずいでしょ)と思ったね。
「・・・・」反応がないのをおかしく思った姉ちゃんは起き上がる。
まさにここからスローモーションのようにはっきり覚えている。姉ちゃんと目が合う。
その瞬間、姉ちゃんの両目が大きく開く。
これはなにかの間違いでしょ?と言っているかのように両目を瞬きさせている。
口を開いてなにかを話そうとしているけど、言葉が出てこない姉ちゃん。
人って本当にびっくりしたときに言葉が出てこないんだね(笑) 姉ちゃんを見てよくわかった。
俺と姉ちゃんは見つめあったまま沈黙。姉ちゃんは口をポカーンとさせている。
しばらくすると姉ちゃんは瞳は涙でいっぱいに…そして泣き出した。
俺は「ごめん」と言って姉ちゃんの部屋から出て行った。
もちろんその日から姉ちゃんと会話なんて一切なし、一週間ぐらい姉は俺を避け続けていた。

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