姉が風俗嬢だった
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さっき帰ってきました。
「今日ははやいやん。今週は彼の家いかへんの?」
「うん。いかへん。あーつかれた」
(何をして疲れたんだ。何したんだー。)
「ほんまか、ちょー、話があんねんけど。又あとで
○○(姉の名。呼び捨てで読んでます)の部屋行ってええか?」
「ええー何?何の話?△△(オレの名。呼び捨てです。)
よりもどしたん?(実は、年末に彼女と別れました。)」
「いや、ちゃうで。そんなんより戻すわけないヤン。」
「気になるやん。そんな新たまらんで、今言いよー。」
「あ、軽い悩み事やん。メシ食って、風呂入って。
おちついてから部屋いくわー。」
「ええで。わかった。なんでも聞いたるで。おもろそうやん。」
て感じで話しました。
姉は今、部屋いってます。
どないしましょー。
急にびびってきた。何を言うつもりやねんオレ。
姉は多分、また恋愛相談か進路相談かそんなものだと思ってる。
結構どちらかの部屋で朝まで語ったりするんで、いろんなこと。
あー鬱だ。
今から下おりてメシ食べてきます。
多分、妹は彼のとこ泊まるでしょう。
両親は遅くまで働いてるんで姉と二人です。
ま、今は暴走しないようがんばります。
注意せないかんこととかあったら教えてください。
姉の部屋いくまでにまたきます。

メシ終了っす。
姉は風呂にいってます。
メシの時、姉はまたノーブラでトレーナー着てました。
もうね、たまんないっす。

昔、ツレに姉がきになるってこと話したとき
そいつも姉がいるんですが、
「姉にそんな気おこらんやろー お前おかしいでー」
とか言われましたが、みんなどうなんでしょう?
やっぱおかしいんかな?
でも、他につきあったりしたけどやっぱり
姉は姉できになる。
なにをウダウダ言っとんじゃわれーて感じですが、
でも、気になるんです。

メシ食べながら
「今日はひさびさに一緒に探偵ナイトスクープ(TV番組です。)
みよかー。」
とか言ってくる姉がかわいくて
暴走したらこんなんなくなるんちゃうかとか
でも、うまくいきゃあかなりうれしいしなあ。
あほやなあ。
今も風呂のぞいたろかーとか思ってたり。
よっしゃ、今日はがんばって姉として以上に好きやーて言ってみます。
風俗のことは言わずに。
また、きます。

もちろん。弱みにつけこむことはしない。
今の状態。もしくは今以上に仲良くなりたい。
しかも、ちょっとエロもしてみたい。
ただそれだけです。
風俗のことはいずれ聞きたいです。
真剣に心配だし 素直に雑誌で発見してんけど、
なんでなん?大丈夫か?
金に困ってるのか?みたいに聞きます。
姉がもうすぐ風呂からあがるのでオレも入ってきます。
一緒にじゃないです。念のため。

今ちょっと部屋帰ってきました。
一緒にTVみてて、姉がバカウケしながら(小枝のパラダイスネタ)
オレにもたれかかってきました(ソファで隣にすわってたんです)。
で、
膝枕したろー。」ってオレ
「さんきゅ。お、楽チン楽チン。」
姉のシャンプーの香りがたまんなくなった。
風呂上りなんでちょっと薄手の7分袖のTシャツだったんで
もーチクビが!!
「○○、又ちょっと胸でかくなったんちゃう?」
「え、うそー。マジで?」
「でかなった。でかなった。ってノーブラやん。はなぢでるわー。」
「見るなー。えろおやぢ。」
「見えるもんはしゃーないやん。」
「触ってみる?」
ちょっと間が・・
「うそやん。なにまじなっとん。」
「からかうなボケッ。うりゃーーー。」
で、いつものプロレス突入!!
ヘッドロック
こそばしあい で、胸に手が
やわらけーー。
ちょっとだけ暴走!!
「揉まれすぎなんちゃうかー うりゃー」
軽く揉んでしまいました。
で、おきまりの姉の電気あんま。
今までにない興奮でたってました、
オレのあそこ。

姉もすぐ気づき、
「△△、最近えっちしてないん?たまってるんちゃう?」
「しゃーない。お姉さまがぬいたろー。」
(これは本気じゃないっす。いつもこんな感じなんで)
沈黙するオレ。
「おれなあー ○○すきやねん。」
「私も好きやで。って何言っとんねん!」
「や、ちゃうそういう好きじゃなくて」

「彼女とかもできたけど、ちゃうねん○○がかわいすぎんねん。」
「もー姉貴としても好きやけど、女の子としても○○が好きやねん。」

「え!?」

沈黙があった。
いろいろ反応を考えた。

「もう溜まりすぎてわけわからんようになってるやろー。」
姉はいつもののりで そーやねん。うそうそ。とオレが言うのを

待ってたと思う。
気がついたら抱きついてた。
「どーしたらええかわからんし。こんなんオレが言ったら困るやんな。」

「うれしいで。△△優しいし。いつもいろいろ聞いてくれるし
楽しいし。」
姉はどうしていいかわからんみたいだった。
「あほやなあー。すぐ彼女できるて。」
言い終わると同時にキスしてた。
気分が盛り上がりすぎてた。
姉のびっくりした目が目の前にあった。
姉が目を閉じた。
で逆に我に帰って姉から離れた

「え!?」

沈黙があった。
いろいろ反応を考えた。

「もう溜まりすぎてわけわからんようになってるやろー。」
姉はいつもののりで そーやねん。うそうそ。とオレが言うのを
待ってたと思う。
気がついたら抱きついてた。
「どーしたらええかわからんし。こんなんオレが言ったら困るやんな。」

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